-
保険(調剤)薬局
クオール株式会社(クオール薬局)
クオールが目指しているのは、「選ばれつづける薬局・薬剤師」として医療に貢献していくこと。そのために求められることは、「医療人として医療にどう向き合っていくか」を考える姿勢です。
「選ばれつづける薬局」への挑戦として、全国に900店舗を超える薬局を展開し患者さまが求める薬局のあり方を追求しております。業界でも先駆けて、利便性を追求した新たな出店形態としてコンビニエンスストアや家電量販店などの異業種とコラボレーション出店することで暮らしの中でいつでも利用していただける体制を整えています。また、在宅医療にも積極的に取り組みご自宅でも安心して治療に取り組めるよう患者さまやそのご家族をサポートしております。
地域の医療機関との密な医薬連携体制もクオール薬局の特長の一つです。医師と確かな信頼関係が構築されてはじめて、安心安全な医療を患者さまに提供できると考えております。 -
メーカー
株式会社三和化学研究所
「人にやさしい"くすり"を世界の人びとに」を企業理念とする新薬開発型メーカーです
当社は、「健康創造」を事業領域とするスズケングループにおいて、健康を願うすべての人びとに「新しい価値」を提供することを目指して研鑽を積み重ねる研究開発型の製薬企業です。糖尿病/腎・透析領域に経営資源を集中し、医療ニーズを捉えた医薬品・診断薬をお届けすることでプレゼンスを高めて参りました。現在は、これらの領域に留まらず、難病や希少疾患などのFirst in Classの新薬や患者さんや家族の目線に立った医薬品を創出すべく企業活動を行っています。
-
保険(調剤)薬局
徳永薬局株式会社
患者様の期待に「応える」のではなく、期待を「超え続ける」薬局作りを目指してます!
【地域でまた行きたい薬局No.1になる】理念として40年以上にわたり患者様の「期待を超える」ことを目指し続け、地域医療に取り組んできました。今では住宅地で医療機関とのマンツーマン展開にも関わらず、処方箋の【平均集中率は60%】 患者様が様々な医療機関を利用しながら、お薬のサポートは私たちに任せていただいております。
★【在宅医療の豊富な経験と知識の蓄積】
14年以上在宅医療を実践し、現在では月5,000件以上の個人在宅対応の実績があります。、終末期の患者様や小児の患者様に安全で確かな医療を提供しています。経験豊富な先輩薬剤師から学べる環境を整え、1年目から実践的に学び、成長することができます。 -
官公庁
-
病院
地方独立行政法人 岐阜県立多治見病院
地域医療の充実へ
当院は東濃地域における基幹病院として、がん診療連携拠点病院、地域医療支援病院、災害拠点病院、感染症指定医療機関の機能はもとより、救命救急センター、周産期母子医療センター等の稼働により地域医療の充実に寄与しています。また、緩和ケア病棟、精神科病棟、高精度放射線治療棟、血液浄化センター、同種造血幹細胞移植施設など当地域の急性期医療を担っています。
2024年度に新中央診療棟をオープンし、手術支援ロボットおよびハイブリッド手術室の導入を行い、CTの高スペック化やMRIの増設等、診療機能が一層拡充されました。
ほか地方独立行政法人として福利厚生は県に準じており、産育休や年休その他制度も充実しています。 -
官公庁
京都市
「伝統を継ぐ 未来を拓く」
平安建都以来、千年を超えて豊かな文化が脈々と継承され、世界の人々を魅了し続けてきた京都のまち。
幾度となく大きな自然災害や疾病、戦乱などを経験しながらも、その度に困難を乗り越えて輝き続けてきました。
しかし今、京都市は人口減少や地域のつながりの希薄化、担い手不足など、課題は山積みです。
京都市は、人口100万人を超える都市でありながら、田舎のような人と人とのつながりがある稀有なまちであり、暮らしに息づく様々な文化やそれを求めて集まる人や企業など、いかしきれていない魅力やポテンシャルがまだまだ数多くあります。
それらを最大限にいかし、あなたも、市政の新たな戦略で掲げる『すべての人に「居場所」と「出番」がある「突き抜ける世界都市 京都」の実現』に向けて、我々と一緒に新たな京都を切り拓いていきませんか。
京都の未来へ共に挑戦していただける方を、心よりお待ちしています。 -
病院
医療法人 藤井会 石切生喜病院
機械化推進による安全性・業務効率の向上、薬剤師として“人に向き合う業務”に専念できる環境づくり
東大阪市を拠点に医療・介護・学校事業を含む18施設を展開し、継続した黒字経営による安定した法人基盤のもとで職員が安心して働ける環境を整えています。当院薬剤室は正確性と安全性、迅速性を目的とし、調剤業務を積極的に機械化しています。従来は人の手で行っていた調剤業務を自動調剤機、調剤補助端末を用いて行っており、正確かつ迅速な調剤を可能としています。他にも一包化薬剤の自動監査機器など様々な機器を導入し、さらに、化学療法センターの調剤監査システムや病棟業務関連システムも最新のものを備えています。このような効率化によって、患者さんへの服薬指導やチーム医療といった“人に向き合う業務”に専念できる環境が大きな特徴です。
-
官公庁
和歌山県
チャレンジできる、おもしろさ。
行政薬剤師は、本庁では医薬品、医療機器、化粧品等の製造施設や医薬品の販売業の許可、監視指導や薬物乱用防止事業、献血推進事業、保健所では薬事行政の他、食品衛生、生活衛生関係、試験研究機関では食品の残留農薬の検査、食中毒菌の検査、医薬品等の受託試験・研究、研究開発などの仕事を行っています。関係法令に基づいて業務を行う公務員ですが、住みよい和歌山を創るために、ぜひ和歌山へ。





