-
保険(調剤)薬局
2年目 2024年取材記事
次世代を担う薬剤師患者さま一人ひとりの経過を長期にわたって見守り、薬だけでなく生活習慣の改善による健康づくりを提案したいと考えていました。加えて在宅医療に携わりたいという強い思いがあり、トーカイ薬局は東海地区トップクラスの在宅医療の実績があることが魅力でした。処方箋がなくても気軽に立ち寄れる「健康ステー
株式会社トーカイ薬局
-
病院
主任/がん専門薬剤師 2024年取材記事
キャリアの軌跡と今後私が入職した2012年から病棟業務実施加算が新設されるなど、薬剤師の病棟常駐が進展する中、カルテを通じて医師の治療方針をはじめ他職種の考え方を共有しながら、治療に積極的に介入していきたいと考え、病院への入職を希望。なかでも中京病院は1998年から全病棟に薬剤師を配置するなど病棟業務を早
- 資格取得(認定・専門)
- 学会発表経験
- 病棟勤務経験
独立行政法人地域医療機能推進機構 中京病院
-
保険(調剤)薬局
外来がん治療認定薬剤師 2025年取材記事
キャリアの軌跡と今後コロナ禍で大学での合同説明会が中止になるなどしましたが、その分、自分が本当に興味のある業界や企業の説明会に足を運び、医薬品についてより深く学びたいとの思いから調剤薬局を志望。異動などを通じてさまざまな職場を経験しつつ多くのスタッフと関わりながらコミュニティーを広げていきたいと、大手の調
- 資格取得(認定・専門)
- 学会発表経験
- 教育研修・リクルーター経験
クオール株式会社(クオール薬局)
-
メーカー
臨床開発部 課長代理 2019年取材記事
キャリアの軌跡と今後大学院で基礎研究に携わった経験を生かしながら、新薬の有効性を確認する臨床開発に携わりたいと、医薬品メーカーを中心に就職活動を展開。当時はまだ明治製菓の医薬品部門という形でしたので、医薬品だけでなく、食品面からも人の健康にアプローチできることに魅力を感じ、入社しました。 入社後は、希望
- 産休育休経験
- 学位取得
- 教育研修・リクルーター経験
- 新規事業・プロジェクト経験
Meiji Seika ファルマ株式会社
-
病院
日本静脈経腸栄養学会 栄養サポートチーム(NST)専門療法士 2018年取材記事
資格取得栄養の重要性は認識していたものの、最初の1~2年は業務を覚えることに必死で深く勉強する機会がありませんでした。3年目を迎える頃にNST(栄養サポートチーム)の薬剤師にNST専門療法士研修に誘われ、「栄養について勉強するよい機会だ」と思い、参加を決めました。 当院はNST専門療法士の認定研修施
- 資格取得(認定・専門)
京都第二赤十字病院
-
病院
外来がん治療認定薬剤師 2019年取材記事
キャリアの軌跡と今後もともと病院を第一志望にしていたわけではなく、MRなど企業への就職を考えていました。病院は閉鎖的で風通しが悪く、ルーチンワークが多いなどのイメージを持っていたからなのですが、病院実習でそんな先入観は吹き飛びました。初めて病棟に上がり、患者さんとベッドサイドで話したり、多職種と接したりと、
- 資格取得(認定・専門)
- 病棟勤務経験
パナソニック健康保険組合 松下記念病院
-
保険(調剤)薬局
4年目 2022年取材記事
次世代を担う薬剤師在宅医療やセルフメディケーションなど地域に根差した活動を行う薬局が、患者さまに一番身近な存在なのではと考え、薬局薬剤師を目指しました。実務実習の際にサンプラザ薬局の指導薬剤師の先生が、薬局近くで多くの方から「先生いつもありがとう!また相談に行きます」と声を掛けられ頼られている姿に憧れ入
- 管理薬剤師及び薬局長
- 在宅経験
株式会社サンプラザ加地(サンプラザ薬局グループ)
-
保険(調剤)薬局
11年目 2023年取材記事
次世代を担う薬剤師大学卒業後は病院薬剤師として2年間勤務。メディカル一光を転職先に選んだのは地元三重県の大手企業であること、かつ医療機関とのつながりが強いイメージがあり「病院と薬局の懸け橋になれたら」という自身の夢を叶えられると判断したからです。 現在の薬局では、調剤・鑑査など現場業務をこなしつつ、薬
- 管理薬剤師及び薬局長
- 在宅経験
- 2法人以上経験
株式会社メディカル一光(フラワー薬局)
-
病院
感染制御専門薬剤師 2015年取材記事
資格取得感染制御に関わったきっかけは、2005年当時に勤務していた福井県のあわら病院に感染対策チームが設立され、その担当となったことでした。独学で学びつつ、内科医と密に接し、また病院長の指導も仰ぎながら、試行錯誤を重ねていきました。その中で気付いたのは、抗菌薬が以前からの慣習で漫然と使用されている
- 資格取得(認定・専門)
独立行政法人国立病院機構 近畿グループ
-
保険(調剤)薬局
4年目 2020年取材記事
次世代を担う薬剤師幼少期にとても親切な薬剤師さんに出会い、健康を身近でサポートできる薬剤師になりたいと思うようになりました。ユーアイファーマシーを選んだのは、患者様を第一に考えた投薬、コミュニケーションを大切にした接遇、在宅医療への意識・意欲の高さなど、魅力に感じることが多かったからです。 投薬を任さ
- 資格取得(認定・専門)
株式会社ユーアイファーマシー
-
CRO・SMO
統計解析(SA) 2023年取材記事
キャリアの軌跡と今後日本のCROを代表するイーピーエスの「製造販売後調査」を担う部署に1年目から所属。販売後に収集されたデータから、安全性や有効性に関する情報、副作用による疾病の発現状況などを検出し、解析・評価する仕事に携わっています。統計解析計画書の提案から各種仕様書・帳票の作成、結果報告に至るまでの業
イーピーエス株式会社
-
保険(調剤)薬局
4年目 2024年取材記事
次世代を担う薬剤師「病気の治療だけでなく、患者さまやご家族が望む暮らしに貢献したい」という思いから薬局薬剤師を志望しました。その中でもユニスマイルは早くから在宅医療に取り組み、地域医療を支えてきた薬局であり、また残業時間削減や業務効率アップなど働きやすい環境づくりを推進する企業姿勢にも惹かれ入社を決めま
- 管理薬剤師及び薬局長
株式会社ユニスマイル(スズケングループ)
-
保険(調剤)薬局、ドラッグストア(調剤併設含む)
教育担当(教育部 係長) 2025年取材記事
キャリアの軌跡と今後私が入社を決めたきっかけは、薬局実習の実習先がスギヤマ薬品だったことでした。実はそれまでは病院薬剤師を志していたのですが、実習先店舗の指導薬剤師が一人ひとりの患者さんやご家族の生活背景に合わせた接し方で深く寄り添い、患者さんから慕われている姿を見て、「私もこんな薬剤師になりたい!」と思
- 資格取得(認定・専門)
- 教育研修・リクルーター経験
- 新規事業・プロジェクト経験
株式会社スギヤマ薬品(ドラッグスギヤマ、スギヤマ調剤薬局)
-
保険(調剤)薬局
ブロック長 2018年取材記事
キャリアの軌跡と今後患者さんと直接話せる機会が多く、また在宅医療などを通じてご家族やケアマネージャーとも接することができる保険薬局を志望。なかでも総合メディカルは、一人ひとりの意見をしっかりと吸い上げ、よりよい職場にしていこう、地域医療の進展により寄与できる会社にしようという、活気にあふれていました。風通
- 管理職
- 管理薬剤師及び薬局長
- 新規事業・プロジェクト経験
総合メディカルグループ(そうごう薬局・ハロー薬局・中日調剤薬局)
-
保険(調剤)薬局
10年目 2022年取材記事
次世代を担う薬剤師患者さまとの関わりを通して成長したいと、薬局薬剤師を志望しました。複数の薬局を比較するなかで、活躍できるフィールドの広さ、充実した研修、ライフワークバランスなど、自分の理想の働き方に一番マッチしたのがユニスマイルでした。 集合研修を経て、まず配属されたのは総合病院前の薬局でした。取り
- 管理薬剤師及び薬局長
株式会社ユニスマイル(スズケングループ)
-
保険(調剤)薬局
4年目 2023年取材記事
次世代を担う薬剤師薬局実習先がサンプラザ薬局でした。先輩方がいきいきと楽しそうに働いている姿をみて、私もここで働きたい!と思ったのが就職先に決めたきっかけです。薬局だと患者さまとの距離が近く、経過を見ながら長期に接することができますし、サンプラザ薬局は地域密着型。患者さまが薬以外のことも気軽に相談してい
- 在宅経験
株式会社サンプラザ加地(サンプラザ薬局グループ)
-
保険(調剤)薬局、ドラッグストア(調剤併設含む)、その他
外来がん治療認定薬剤師(敷地内薬局勤務) 2022年取材記事
キャリアの軌跡と今後患者様をはじめ、地域のさまざまな人と多様な関わりができることに魅力を感じ、スギ薬局への入社を決めました。入社を決めた理由は、患者様や地域社会のニーズに応じて、いろいろと新しい取り組みを始めるなど先進的な精神も感じられたこと、また、自分の「得意なこと」「やりたいこと」を見つけて、自分らし
- 資格取得(認定・専門)
- 在宅経験
株式会社スギ薬局(スギ薬局グループ)
-
メーカー
Neuroscience Expert MR 2021年取材記事
キャリアの軌跡と今後よりよい治療法の確立に直結する新薬を取り扱うことにはもともと興味を持っていました。また薬科大学だったこともあり、就職後、同僚に様々な学部の出身者がいる環境に身を置くことで、自分の世界を広げられるのではないかと、製薬企業を志望。なかでも大日本住友製薬は、面接時にも丁寧に自分の話を聞いてく
住友ファーマ株式会社
-
官公庁
主査(本庁 感染症対策課) 2020年取材記事
キャリアの軌跡と今後親が薬剤師として愛知県庁の健康福祉部に勤務しており、とてもやりがいを持って勤務していたことから、就職先の一つとして以前から選択肢にありました。病院や薬局での実習も経験した上で、「薬学的な知識を活かしながら、より広く社会と関わり、多様な活躍がしたい」と考え、入庁を決めました。 入庁後は
愛知県庁
-
病院
DI担当 兼 外来服薬支援 2022年取材記事
キャリアの軌跡と今後実務実習先が安城更生病院で、内分泌・糖尿病内科と血液・腫瘍内科の2病棟を経験させてもらいました。その際に、薬剤師がまさにベッドサイドで服薬指導をしている姿を見て、私も患者さんの安全かつ有効な薬物治療に貢献できる病院薬剤師になりたいと強く思いました。また、指導担当の先生からいろいろなこと
- 資格取得(認定・専門)
- 病棟勤務経験
愛知県厚生農業協同組合連合会 安城更生病院
-
保険(調剤)薬局
4年目 2020年取材記事
次世代を担う薬剤師地域に根差した身近な存在として、多くの人と長期にわたってつながり、日常生活にまで踏み込んだアドバイスができるのが薬局の魅力だと思います。なかでもアイセイ薬局は店舗スタッフの皆さんが明るく、質問にも丁寧に答えてくれ、「ここでなら積極的に意見交換したり、知識を補足しあったりして、着実に成長
- 在宅経験
株式会社アイセイ薬局
-
官公庁
生活衛生課 主査 2024年取材記事
キャリアの軌跡と今後行政で薬剤師として働くことに興味を持ったのは、愛知県庁に勤める先輩から「公衆衛生」について話を聞いたことがきっかけでした。ちょうど私の大学時代、鳥インフルエンザが大きな話題となっていたこともあり、個々人への対応にとどまらず、地域全体に向けた計画や方針を立て、取り組みを推進していくという
- 2職種以上経験
- 産休育休経験
愛知県庁
-
病院
8年目 2021年取材記事
次世代を担う薬剤師経過を追って病態を知ることができることや、専門薬剤師にも興味があったことから病院を志望。診療科が揃う総合病院を5~6カ所見学した中で、一番自分が働いている姿をイメージできたことが決め手となり、当院に就職を決めました。 入職後はまず調剤の基本からしっかりと学び、1年目後半には病棟にも行
- 病棟勤務経験
独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO) 【西日本地区18病院】
-
保険(調剤)薬局
薬局長 兼 エリアマネージャー 2020年取材記事
キャリアの軌跡と今後トーカイ薬局を選んだ理由は2つ。1つは、今でこそ当たり前になっている電子薬歴を2006年当時積極的に導入していたこと。業務を効率化することで、患者さまとじっくりと向き合い、薬剤師本来の業務に専念できる環境をという会社の姿勢に共感しました。もう1つは、風通しの良い職場だと感じたこと。ここ
- 管理職
- 管理薬剤師及び薬局長
- 新規事業・プロジェクト経験
株式会社トーカイ薬局
-
病院
日本医療薬学会 がん専門薬剤師 2017年取材記事
資格取得高い専門性を求められ、また情報の更新スピードが速いがん領域で活躍したいと、大学卒業後は名城大学大学院のがんプロフェッショナル養成プランに進学、臨床と研究の双方を経験した後、安城更生病院に入職しました。 まずは抗がん薬の調製を含む調剤業務を一通り行った後、大学院で臨床をすでに経験してい
- 資格取得(認定・専門)
- 学位取得
- 病棟勤務経験
愛知県厚生農業協同組合連合会 安城更生病院
-
官公庁
8年目 2021年取材記事
次世代を担う薬剤師大学で公衆衛生学を学ぶうち、人々の健康的な暮らしにおいて、衛生環境の維持がいかに重要でかつ困難であるかを知り、公衆衛生関係の仕事に従事したいと考えるようになりました。そして、薬学と衛生分野の両方の知識が活かせる衛生監視員を目指したのです。神戸市を選んだ理由は、衛生監視員の採用枠に薬学・
- 2職種以上経験
神戸市役所
-
保険(調剤)薬局、ドラッグストア(調剤併設含む)
薬局長 2017年取材記事
キャリアの軌跡と今後患者さんが病気になった時だけでなく、その前後も含めて長く関わりたいと思い、薬局を志望。研修制度が充実していることに加え、スギヤマ薬品でアルバイトしていた先輩から雰囲気が良いと聞いていたこともあり、入社を決めました。 現在は薬局長として調剤併設型ドラッグストアで、調剤業務を中心に行って
株式会社スギヤマ薬品(ドラッグスギヤマ、スギヤマ調剤薬局)
-
保険(調剤)薬局
薬局長 2017年取材記事
キャリアの軌跡と今後岩倉店は小児科の門前薬局で、患者さまは近隣の子ども達が中心となります。成長発達過程にある子どもは、年齢により薬用量や用法が異なり、また授乳期の場合は特有の注意が必要と、調剤や服薬指導には微細な配慮と専門知識が求められます。薬が苦手、飲むのを嫌がるケースはよくあること。「薬の飲ませ方がわ
株式会社トーカイ薬局
-
病院
9年目 2022年取材記事
次世代を担う薬剤師若いうちに臨床経験を積みたいと、病棟業務が充実している野江病院に入職しました。院外処方が主流となる中、野江病院は院内処方を貫いており、調剤もしっかりと学べるのが魅力です。特に当院の場合は、担当する調剤業務も1週間毎に錠剤、散剤、水剤、外用剤、注射剤などをローテーションすることで、知識や
- 産休育休経験
- 病棟勤務経験
社会福祉法人恩賜財団 大阪府済生会野江病院
-
メーカー
MR 2023年取材記事
キャリアの軌跡と今後家族の病気を機に医薬品の適正使用に興味を持ち、薬学部へ進学。進路選択では病院と迷ったのですが、多くの人・施設と関われるMRに魅力を感じ、インターンシップ参加時に社員同士の関係性のよさが印象に残った中外製薬への入社を決めました。 入社後の半年に及ぶ新入社員研修では、自社製品の知識のみな
- 資格取得(認定・専門)
- 産休育休経験
中外製薬株式会社

