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病院
病棟薬剤業務係長 2018年取材記事
キャリアの軌跡と今後大学院で感染成立のメカニズムなどについて研究を行う中で臨床研究にも興味を持つようになりました。当院の薬剤部長(当時)の「研究ノウハウを持つ臨床薬剤師を育てたい」という意向と合致したこともあり、当院への入職を決めました。 1年目は調剤の基本を徹底して学び、さらに後半からは病棟での研修も
- 管理職
- 資格取得(認定・専門)
- 学会発表経験
- 病棟勤務経験
京都第二赤十字病院
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保険(調剤)薬局、ドラッグストア(調剤併設含む)
9年目 2025年取材記事
次世代を担う薬剤師私の薬剤師としての原点は、実家の薬店にあります。棚には生薬の標本や薬研などの道具が並び、幼い頃からそれらに触れる環境が自然と薬への興味を育みました。薬局では健康な方や未病の方とも関われ、病気を未然に防ぐ役割も担えます。そんな思いもあり、薬局薬剤師を志しました。アマノを選んだ理由は、漢方
- 管理薬剤師及び薬局長
- 漢方経験
株式会社アマノ
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保険(調剤)薬局
4年目 2025年取材記事
次世代を担う薬剤師大学で得た知識を実際の患者さんに活かしたい、日常生活で医療を必要とする方々に寄り添いたいという思いから、薬局薬剤師を志望。「ぼうしや薬局」を選んだのは、外来・在宅・予防を柱とし、点数ではなく患者利益を最優先に行動する企業風土に共感したためです。 入社後は、2ヶ月半の初期研修に加え、1
- 資格取得(認定・専門)
株式会社ぼうしや薬局
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保険(調剤)薬局
4年目 2022年取材記事
次世代を担う薬剤師在宅医療やセルフメディケーションなど地域に根差した活動を行う薬局が、患者さまに一番身近な存在なのではと考え、薬局薬剤師を目指しました。実務実習の際にサンプラザ薬局の指導薬剤師の先生が、薬局近くで多くの方から「先生いつもありがとう!また相談に行きます」と声を掛けられ頼られている姿に憧れ入
- 管理薬剤師及び薬局長
- 在宅経験
株式会社サンプラザ加地(サンプラザ薬局グループ)
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保険(調剤)薬局
1年目 2017年取材記事
次世代を担う薬剤師社会の高齢化が進み、地域で薬局薬剤師の果たす役割は今後ますます高まっていくだろうと考えるなかで、会社説明会に参加。〝地域の健康ステーション〟〝健康サポート薬局〟という目標を掲げ、「てっくてっくウォーキング」「地域連携のキャラ弁教室×健康セミナー」など、地域の皆さまとのふれあいを大切にし
株式会社トーカイ薬局
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保険(調剤)薬局
3年目 2025年取材記事
次世代を担う薬剤師高齢の方が多い町で地域医療の必要性を肌で感じて育った経験から、「治療の時だけでなく、日常生活のなかで健康を支えられる薬剤師になりたい」と薬局を志望。なかでもウォルナットファーマシーズは自宅型在宅訪問件数が名古屋トップクラスと、在宅医療に大変力を入れており、入社1年目から実践的に在宅に関
- 在宅経験
ウォルナットファーマシーズ株式会社(くるみ調剤薬局グループ)
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官公庁
主任研究員 2025年取材記事
キャリアの軌跡と今後公務員は、幅広い領域で活躍できるのが魅力だと感じています。入庁後は中丹西保健所に配属され、食品衛生監視員として、地域の飲食店や食品工場を訪ね、基準に沿った衛生的な調理や温度管理が適切に行われているか監視や指導を行いました。その他、薬事監視業務として医薬品などが適切な管理の下で製造されて
- 2職種以上経験
- 産休育休経験
- 学位取得
京都府庁
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病院
薬剤システム係長 2023年取材記事
キャリアの軌跡と今後臨床現場で多職種と連携しながら患者さんと向き合いたいと、病院薬剤師を志望。多様な疾患に関わり、幅広い知識を身に付けたいと大学病院に就職し、3年の間に調剤や抗がん剤の調製、病棟業務に加えて、治験業務にも携わることができました。特に治験業務では、看護部や放射線部、検査部などと連携するなど、
- 2法人以上経験
- 病棟勤務経験
日本赤十字社 大阪赤十字病院
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保険(調剤)薬局
運営一部 部長 2024年取材記事
キャリアの軌跡と今後就職活動にあたっては、薬剤師としてのスキルアップに加え、マネジメント力を身につけ会社組織の中でのステップアップもしていきたいと考えていました。そのためには事業基盤のしっかりした企業で長く働くことが大切だと思い、アイングループへの入社を決めました。 入社後、新入社員研修を受けてから薬局
- 管理職
- 管理薬剤師及び薬局長
アイングループ
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保険(調剤)薬局、ドラッグストア(調剤併設含む)
薬局長(管理薬剤師) 2016年取材記事
キャリアの軌跡と今後醍醐店はキリン堂の中で最も多い在宅件数を持つ店舗で、私も入社半年目から在宅医療に関わっています。介護老人ホーム等の施設や通院できない患者さまのご自宅を訪問し、薬が正しく使用できているか、薬による問題が生じていないかを確認し指導。施設在宅においては、定期的に医師の診察に同行し、入居されて
- 管理薬剤師及び薬局長
- 在宅経験
- 漢方経験
株式会社キリン堂(キリン堂グループ)
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病院
外来がん治療認定薬剤師 2019年取材記事
キャリアの軌跡と今後もともと病院を第一志望にしていたわけではなく、MRなど企業への就職を考えていました。病院は閉鎖的で風通しが悪く、ルーチンワークが多いなどのイメージを持っていたからなのですが、病院実習でそんな先入観は吹き飛びました。初めて病棟に上がり、患者さんとベッドサイドで話したり、多職種と接したりと、
- 資格取得(認定・専門)
- 病棟勤務経験
パナソニック健康保険組合 松下記念病院
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病院
3年目 2014年取材記事
次世代を担う薬剤師薬学部に進路を決めた時から病院への就職を考えていました。他の医療従事者と連携して働け、患者さんとの距離が近いというのが理由です。就職活動中、様々な職場の方に相談をする中で、一緒に働きたいと思う先輩がいたことが当院を選んだ理由です。忙しい中でも生き生きと働く姿も印象的でした。実際に就職し
- 病棟勤務経験
学校法人藤田学園 藤田医科大学病院
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保険(調剤)薬局
2年目 2025年取材記事
次世代を担う薬剤師シップヘルスケアファーマシーの会社説明会で耳にした「事業の伸びしろが大きく、新しいキャリアフィールドが生まれていく可能性がある」という言葉が強く印象に残りました。現場で専門性を磨くだけでなく、マネジメントや教育、人やお金の仕組みにも触れながら、薬剤師が活躍できる環境が整っていることを知
- 在宅経験
シップヘルスケアファーマシー株式会社(仙台調剤、リリィ薬局、みどり薬局、日星薬局等)
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保険(調剤)薬局、ドラッグストア(調剤併設含む)
薬局長 2017年取材記事
キャリアの軌跡と今後患者さんが病気になった時だけでなく、その前後も含めて長く関わりたいと思い、薬局を志望。研修制度が充実していることに加え、スギヤマ薬品でアルバイトしていた先輩から雰囲気が良いと聞いていたこともあり、入社を決めました。 現在は薬局長として調剤併設型ドラッグストアで、調剤業務を中心に行って
株式会社スギヤマ薬品(ドラッグスギヤマ、スギヤマ調剤薬局)
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保険(調剤)薬局
2年目 2023年取材記事
次世代を担う薬剤師トーカイ薬局は岐阜・愛知県内に集中して店舗を展開し、ウォーキングイベントの開催など地域の健康づくりを多角的に支援しており、患者さまに寄り添い治療だけでなく、予防やケアもできることに魅力を感じ、入社を決めました。 入社後の新人研修では、基本業務やマナーはもちろん、会社の取り組みなどにつ
株式会社トーカイ薬局
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病院
5年目 2024年取材記事
次世代を担う薬剤師病院だけでなく、調剤薬局やドラッグストアも視野に入れて就職活動をしていたのですが、実務実習で訪れた病院で、患者さんの利益を第一に多職種が連携する様子を見て、自分とは違う視点を持つ人たちと協働して、より包括的な支援につなげたいと考えるようになりました。症例数が多く、様々なことにチャレンジ
- 病棟勤務経験
日本赤十字社医療センター
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官公庁
3年目 2019年取材記事
次世代を担う薬剤師社会人になったら長く勤めたいと考えていた私にとって、愛知県庁を選択したきっかけは「愛知県庁はとても働きやすい職場」という教授のアドバイスでした。病院だけでなく、研究所や保健所など多様な業務があるところに興味を持ちました。薬剤師は病院や薬局で働くものと思い込んでいたので、それ以外にも薬剤
- 2職種以上経験
愛知県庁
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病院
8年目 2023年取材記事
次世代を担う薬剤師当院で病院実習の際に、指導薬剤師が注射薬の配合変化に関する情報提供を看護師にしたり、カンファレンスで医師に提案したり、他職種と連携する姿を見て「私もいつかそうなりたい」と入職を決めました。また実習で胃がんの患者さんに関わる機会があったのですが、思うように薬剤指導ができず、もっとがん化学
- 資格取得(認定・専門)
- 病棟勤務経験
福井大学医学部附属病院
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メーカー
Neuroscience Expert MR 2021年取材記事
キャリアの軌跡と今後よりよい治療法の確立に直結する新薬を取り扱うことにはもともと興味を持っていました。また薬科大学だったこともあり、就職後、同僚に様々な学部の出身者がいる環境に身を置くことで、自分の世界を広げられるのではないかと、製薬企業を志望。なかでも大日本住友製薬は、面接時にも丁寧に自分の話を聞いてく
住友ファーマ株式会社
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保険(調剤)薬局
1年目 2017年取材記事
次世代を担う薬剤師薬局での実務実習の際に、処方箋を持たずに薬局に立ち寄られた患者さまの薬や健康に関する相談に対し、薬剤師が丁寧に応える様子を見て、患者さまと深く、長く関わりあえる薬剤師に憧れました。特にたんぽぽ薬局は、総合病院前に多く店舗を展開しているため、様々な患者さまに寄り添い、幅広い経験が積めると
たんぽぽ薬局株式会社
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保険(調剤)薬局
薬局長・外来がん治療認定薬剤師 2024年取材記事
キャリアの軌跡と今後病棟業務を通じて臨床に携わり、またチーム医療の一員として多職種と関わりたいという思いがあり、急性期の総合病院への入職を決めました。中央業務に携わった後、手術室担当として患者さまごとにお薬をセットしたり、麻薬の管理をしたりする中で、鎮静薬や昇圧剤などの詳しい知識を習得。病棟ではあまり関わ
- 管理薬剤師及び薬局長
- 2法人以上経験
- 病棟勤務経験
株式会社メディカルシステムネットワーク(なの花薬局)
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保険(調剤)薬局
2年目 2021年取材記事
次世代を担う薬剤師実務実習を通して、「患者さまの日常に入り込んだ医療を提供したい」という思いが強くなり、薬局を志望。なかでもアイセイ薬局は健康サポート薬局に力を入れ、また医療モールへの出店も多く、私が理想とする医療が提供できると感じ、入社を決めました。 入社後は薬事とマナーを中心に、2週間のオンライン
- 在宅経験
株式会社アイセイ薬局
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病院
薬剤部長 2018年取材記事
キャリアの軌跡と今後臨床現場で研究がしたいとの思いから国立病院への就職を決めました。近畿で中心的な存在の急性期病院である国立大阪病院(現・大阪医療センター)では、調剤や製剤などの基本を1~2年かけてしっかりと学びました。3年目からは病棟にも上がるようになり、服薬指導だけでなく、医師と相談しながら薬物療法にも
- 管理職
- 資格取得(認定・専門)
- 学会発表経験
- 病棟勤務経験
独立行政法人国立病院機構 近畿グループ
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病院
病棟チームリーダー 2022年取材記事
キャリアの軌跡と今後臨床現場で薬剤師としての職能を活かしたいという思いがあり、病院薬剤師を志望。さらに若手のうちに幅広い領域に触れ、その上で専門性の追求をしていきたいと大学の教授に相談したところ、大学病院なら幅広い疾患や薬剤に触れることができると勧められました。高度先進医療を担う大学病院で自分がやっていけ
- 資格取得(認定・専門)
- 病棟勤務経験
学校法人藤田学園 藤田医科大学病院
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官公庁
5年目 2017年取材記事
次世代を担う薬剤師病院や薬局での実務実習を受ける中で感じたのは、病気になられた患者さんのケアも大切だが、病気にならないための予防も重要だということです。そんな考えの中、大阪府のインターンシップに参加。「生活衛生の向上をもって、府民の方々の病気や怪我の予防を図る」という環境衛生監視員の業務内容を知った時に
- 本社勤務
大阪府
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保険(調剤)薬局
4年目 2024年取材記事
次世代を担う薬剤師「人の心に寄り添える薬剤師」を学生の頃から目標にしていました。カイセイ薬局を選んだのは『あなたにやさしい薬局・薬剤師に』の方針のもと、地域密着のきめ細やかな医療サービスを行なっていたから。充実した新人教育も決め手の一つとなりました。 1年目は中規模病院前の尼崎店で、急性期から慢性期の
株式会社育星会(カイセイ薬局)
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保険(調剤)薬局
4年目 2020年取材記事
次世代を担う薬剤師地域に根差した身近な存在として、多くの人と長期にわたってつながり、日常生活にまで踏み込んだアドバイスができるのが薬局の魅力だと思います。なかでもアイセイ薬局は店舗スタッフの皆さんが明るく、質問にも丁寧に答えてくれ、「ここでなら積極的に意見交換したり、知識を補足しあったりして、着実に成長
- 在宅経験
株式会社アイセイ薬局
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官公庁
環境衛生監視員 総括主査 2018年取材記事
キャリアの軌跡と今後大学院在学中に大阪府庁のインターンシップに参加し、環境衛生監視員の仕事に随行しました。公衆浴場や旅館、理・美容院など多岐にわたる事業者に対し、法令に定められた衛生基準を満たしているか監視や指導を行う業務です。そこで地域の健康を守るという薬剤師の役割を知り、自分も府民の健康を支える公務員
大阪府
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保険(調剤)薬局
ブロック長・薬局長 2025年取材記事
キャリアの軌跡と今後人と接することが好きで、患者さまと触れ合える病院と薬局を軸に就職活動を行い、患者さまと日常的に継続して関わりたいとの思いから薬局に絞りました。なかでも、なの花薬局はブランド名が象徴するように、患者さまに寄り添う柔らかい雰囲気が自分に合っていると感じて入社を決めました。 なの花薬局では
- 管理職
- 管理薬剤師及び薬局長
- 資格取得(認定・専門)
- 在宅経験
株式会社メディカルシステムネットワーク(なの花薬局)
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病院
病院薬剤師 2015年取材記事
キャリアの軌跡と今後私の目標は、薬に関することなら何を聞かれても的確に答えられる薬剤師になること。これは薬剤師を目指すことを決めた当初から変わっていません。「薬の専門家」として、幅広い知識を習得し、チーム医療の一員として、自らに求められる役割を全うし、存在感を発揮したいと考えています。 そのため進路も、
- 資格取得(認定・専門)
パナソニック健康保険組合 松下記念病院

