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  • メーカー

    株式会社大塚製薬工場

    人々の健康と栄養管理に貢献する製品を、世界へ

    日本国内にとどまらず、アジアを中心に世界へ広がる大塚の輸液。日本の輸液のリーディングカンパニーである弊社は、大塚グループの海外輸液事業会社のマネジメントにも深く携わっています。今後は、インドネシアやエジプトにおいてa開をより一層推進していきたいと考えています。そして、それ以外の分野の医薬品や医療機器、メディカルフーズをお届けすることにも継続して挑戦していきます。

  • 病院

    地方独立行政法人 市立東大阪医療センター

    市立東大阪医療センターは、中河内医療圏最大の自治体病院として、地域の中核病院としての役割を担っています。

    「東⼤阪市⽴総合病院」として、地域の皆様の健康を⽀えてきましたが、平成28年に更なるサービスの向上を⽬指し、地⽅独⽴⾏政法⼈として新たにスタートを切りました。
    市立東大阪医療センターは中河内医療圏で最大の自治体病院として、地域がん診療連携拠点病院、地域医療支援病院、救急告知病院、地域周産期母子医療センター、災害拠点病院などの公的な役割を持ち、地域の中核病院としての機能を担っています。また、診療科も全36科標榜しているため、病院薬剤師としてスキルアップすることが可能です。
    福利厚生も充実しており、将来を見据え働ける公立病院です。ぜひ皆さん、一緒に働きましょう!!!

  • 病院

    医療法人鉄蕉会 亀田総合病院

    亀田総合病院は、亀田メディカルセンターの中核として機能する施設です。

    千葉県南部の基幹病院として、優れた人材、高精度機器を導入・駆使し、急性期医療を担っており、集中治療部門(ICU、CCU、ECU、NCU、NICU)を整備し急性期高度医療の提供に力を注いでいます。
    また、診療部門も含めた医療サービス全般にわたるISO9001の認証や、国際的な医療機能評価であるJoint Commission International(JCI)から日本初の認証を取得するなど、医療の質の向上に全力で取り組んでいます。

  • メーカー

    佐藤薬品工業株式会社

    人々に親しまれるヘルスケアカンパニーへ ~Familiar with people 2030~

    我が社の製品やサービスで、より多くの人々の健康に奉仕し、そしてより多くの人々に親しんでもらい、社会の役に立つことで、社員や家族が誇りに感じ、イキイキ・ワクワクする企業への成長を目指しています。
    そのためにも、現場力あるものづくり企業を目指し、技術と品質で評価される企業を目指しています。また、働きやすい職場環境を目指し、福利厚生制度の充実化を図っています。

  • 病院
  • 病院

    医療法人社団仙齢会

    「ほんまもんの医療を目指して」を病院理念として、患者様の立場に立った良質な医療の提供を図る。

    駅前にある利便性、小規模ゆえの融通性を発揮し、播磨町唯一の病院として地域に根差した患者の立場に立った良質な医療の提供を目指しています。急性期の患者を中心としていますが、地域包括病床やドッグ検診も充実させて患者様それぞれの多様性を考慮し適切な治療法を選択していく、いわばオーダーメイドの医療をおこなっています。スタッフ間のコミュニケーションも良好で患者個々に対して各部署が連携をとり迅速にチーム医療を推進しています。さらに「働きやすい職場」をモットーに福利厚生面も充実しておりワークライフバランスを推進しています。

  • その他

    日本赤十字社近畿ブロック血液センター

    国内唯一、人間のいのちと健康、尊厳を守る使命のある製薬会社

    幅広い年齢層の薬剤師が活躍しています。平均勤続年数は20年と、長く働いている職員が大勢います。売上や利益を追求しない事業の特性上、薬剤師にノルマが課せられることがないため、「苦しんでいる人を救いたいという思いを結集し、いかなる状況下でも人間のいのちと健康、尊厳を守る」という日本赤十字社の使命に純粋に貢献したいと考える職員が多く、皆が同じベクトルを向いて団結し、業務を進めています。

  • メーカー

    科研製薬株式会社

    「日本初」「世界初」と医薬品を創出し、「最優」であることを目指す

     科研製薬では、整形外科や皮膚科といった得意領域に特化したことで、これまで多くの「日本初」「世界初」となる医薬品を創出してきました。当社が目指すべきは、規模の大きさではなく「最優」の成果を得ることです。治療の選択肢が少ない疾患への積極的な医薬品開発を行い、患者さんの生活の質であるクオリティ・オブ・ライフを改善する医薬品を多く生み出してきました。また、当社は中堅クラスの製薬企業ならではのチームでお仕事が中心となり、目標に向かって邁進していきます。これからも得意領域を中心に、患者さん、社会、そして社員に笑顔をもたらされる医薬品の創出を目指してまいります。

  • 保険(調剤)薬局、ドラッグストア(調剤併設含む)

    株式会社スギヤマ薬品(ドラッグスギヤマ、スギヤマ調剤薬局)

    創業理念 「店はお客様のためにある」

    1952年の創業以来、地域の患者さま・お客さまから必要とされる薬局づくりに取り組んできました。
    快適な店舗づくりはもとより、医療人として高い意識を持った薬剤師の育成にも力を入れています。

    早期から調剤薬局を展開し、薬剤師教育に取り組んできた当社には蓄積されたノウハウがあります。
    店頭での健康相談や在宅患者さまのケアも含め、幅広くお応えできる人材の育成に取り組み、地域医療へ貢献していきます。

  • 病院

    社会福祉法人大阪暁明館 大阪暁明館病院

    伯鳳会グループ理念 【平等医療・平等介護】

    伯鳳会グループは「平等医療、平等介護」をグループの共通理念として、兵庫県(赤穂市、姫路市、明石市、尼崎市、加古川市)、大阪府(大阪市)、東京都(墨田区・江東区)ならびに埼玉県(日高市)において、地域ニーズに沿った業務展開を行っております。
    大阪暁明館病院では、キリスト教精神に基づく基本理念のもと、此花区唯一の総合病院として地域密着の医療を提供しております。駅徒歩3分というアクセス性の良さより、多方面からの通勤が可能です。
    法人全体ではDX化に取り組んでおり、Google Workspaceやスマートフォンの活用をはじめ、薬剤科では分包機等の機械の導入による業務効率化を推進しております。

  • 病院

    東京科学大学病院

    特定機能病院の使命である臨床・教育・研究の3本柱と「働きがい日本一」の両立を目指しており、薬剤部員が意欲的に働ける環境を整備しています。

    病院薬剤師として働く魅力の一つは、患者の治療プロセスに深く関与し、その健康とQOLの向上に貢献できる点です。そこで、調剤をはじめとする薬剤師業務の機械化を推進し、正確性と効率性の向上を図ることで、薬剤管理指導業務に充てる時間を確保できる体制を構築しています。
    また、感染、NST、緩和ケアなどのチーム医療に積極的に参画する機会があり、多角的な視点から最適な薬物療法の提供に携わることができます。
    さらに、病院は丸ノ内線の御茶ノ水駅に直結しており、アクセスの良さも他の国立大学病院にはない大きな魅力です。

  • 保険(調剤)薬局

    株式会社ユナイテッドファーマシー(ひかり調剤薬局)

    「地域のための薬局・薬剤師になる!」「人生サポート薬局」

    多くの企業・団体がテーマとして掲げている「地域貢献」 そんなシンプルな常套句を理念・原点とし、常に追求し続けることが我々の目指す企業像です。社会で求められる薬剤師とは、思いやりのもと一歩踏み込んで地域の人々と関わり、心身及び社会的健康をトータルサポートできる薬剤師であると考え、地域の住民・患者さま方に寄り添う薬剤師やスタッフを育てることに注力しています。私自身や経営陣を含め各スタッフが己と向き合い人間を知り、人々と向き合って問題解決をしていく能力を培い、真の「地域貢献」へと継がる企業にしていきたいと考えております。己の価値観に囚われず、身近な方々や地域の皆様への感謝を忘れず自他ともに健康で有り続けられるよう努めることで、「地域貢献」を目指していきたく考えています。

  • 病院

    IMSグループ(板橋中央総合病院グループ)

    愛し愛されるIMS(イムス)~患者さまの喜ぶ医療と介護を求めて~

    IMS(イムス)グループは、東日本を中心に138の医療・福祉施設を運営し、地域に根ざした医療を提供する総合医療・福祉グループです。急性期から慢性期、さらには予防医療や在宅介護まで、患者さまのライフサイクル全体にわたる医療・介護サービスを提供しており、薬剤師617名を含む25,000人以上の職員が、患者さま中心の医療の実現を目指しています。
    また、SMARTセンター(新松戸高精度放射線治療センター)をはじめとする最新鋭の設備投資なども行っており、よりよい医療を提供するための環境も整えています。IMSグループには、医療従事者の一員として「成長できる環境」と「活躍できる環境」どちらも揃っております。

  • 病院

    大垣市民病院

    病院理念:患者中心の医療、良質な医療の提供

    当院薬剤部は、薬剤師64名(正職員61名+会計年度任用職員3名)、薬剤補助者10名、SPD10名(2025年1月現在)が在籍し、患者様へ安心で安全な医療の提供ができるようチーム医療の一員として活動しています。一人ひとりの薬剤師は、調剤、病棟業務、チーム医療、あるいは臨床研究など横断的な活動を行い、自らの得意分野を持ち、多くの専門・認定薬剤師の資格を取得しているのが大垣の特徴です。
    今や薬剤師は、IT化から業務や働き方改革などの組織変革、あるいはビジネスモデル変革を含めた医療 DX(Digital Transformation)化が叫ばれ、業務の変革が求められています。無駄を省き、業務を合理化することは、薬剤師としてだけでなく、人としても患者と向き合う時間を少しでも多く作るためです。人と人との関係を築き、忘れられない患者様を1人でも多く作ることが病院薬剤師の使命であり、魅力と考えます。
    「薬あるところに薬剤師あり」を念頭に「常に考え、結果を残す薬剤師」を目指し、薬剤部員一丸となり、より一層努力していきます。

  • メーカー

    持田製薬株式会社

    絶えず先見的特色ある製品を開発し、医療の世界に積極的に参加し、もって人類の健康・福祉に貢献する。

    持田製薬グループは、1913年に東京・本郷で「独創研究」の考えのもとに創業し、先見性と独創性にあふれる製品を世の中に送り出すことにより、日本の医療の発展に重要な役割を担ってまいりました。現在では、長年培ってきた経験と技術を活かし「循環器」「産婦人科」「精神科」「消化器」を中心とした領域に注力するとともに、幅広いニーズに対応する独創的な研究開発に取り組んでいます。また、コンプライアンス経営を基本に据え、グループの社員一人ひとりが「持田製薬グループ行動憲章」を遵守し、「営業上の利益と倫理的価値が相反したら、迷わず倫理的価値を優先しそれに従った行動を取る」ことが、もはや私共の企業文化になっています。

  • メーカー

    サンエイ糖化株式会社

    ぶどう糖国内トップシェアメーカー!食品・医薬品の分野から人々の健康に貢献

    かつて100%輸入していた点滴や注射液に使用される医薬用ブドウ糖の製造技術を国とタイアップし確立し、最初に国産化したのが当社です。ぶどう糖は食品では飲料、製パン、製菓、調味料などに幅広く使用されており、医療の現場では点滴や人工透析剤に使用されておりますが、特に当社の医薬用ブドウ糖は国内でトップシェアを誇るなど、人々の生活になくてはならない存在となっております。消費者の『医薬』『食』に対する安全・安心の期待が高まる中、医薬品・食品の分野を通じて「人々の豊かな生活・健康に有益で価値あるものを創造する」ことをテーマに進化し続けています。

  • 病院

    地方独立行政法人 桑名市総合医療センター

    最良の医療を提供し、地域の皆さまから信頼される病院を目指します。

    桑名市総合医療センターの4つのコンセプト
    ・患者さまが主役の病院
     患者さまとの信頼関係を築き、患者さまがご自分の意思で治療方針を決定できる病院を目指しています。
    ・高度で専門的な医療を受けられる病院
     高度な医療機器を整備し、さまざまな職種の医療スタッフがチームとなって、互いに連携・協働し、
    高度で安全な医療を提供します。
    ・地域完結に向けた病院
     「かかりつけ医」との連携を強め、地域医療の拠点病院としての役割を果たします。
    ・職員が働きやすい病院
     24時間対応の院内保育所、当直室を設置するなど職員一人ひとりのモチベーションが高まる
    働きやすい環境を整えます。

  • メーカー

    株式会社オフテクスホールディングス

    「一人ひとりの眼を守り、“見る”楽しさを通じて、よりあざやかな未来に貢献する。」 Made in Japanの高品質、高性能製品を世界へ

    オフテクスはコンタクトレンズケア用品、及び点眼薬の研究開発から製造、販売までを一貫して国内で行う専門メーカーです。コンタクトレンズのケアという概念すら定着していない1980年代の日本において、「人々の瞳の健康を守る製品を世に送りたい」という思いで創業しました。眼科領域に特化した自社研究所で開発された製品は、国内外の眼科医から高い評価を受けており、眼科向け販売シェアにおいてNo.1を守り続けています。そんな製品は海外からの呼び声も高く、現在は世界を視野に入れたグルーバルアイケアカンパニーを目指して、海外市場にも積極的に展開しています。社員数は250名程度で、若手のうちから活躍できる環境が広がっています。

  • 病院

    神戸大学医学部附属病院 薬剤部

    業務の効率化と新規業務の開発、そして明日の医療に変化をもたらすための学術活動を推進し、10年後のリーダーの育成を目指します!

    当院薬剤部では常に業務の効率化と新規業務の開発に取り組んでいます。効率的で安全な薬剤業務の実践のために、内服薬・注射薬調剤ロボットや抗がん薬調製ロボットの導入、システム制御による検査情報を含めた処方監査、薬剤照合システムなど、機械やシステムの方が安全で正確に実施可能な業務は、できる限り機械で行っています。そして、人が行う必要がある病棟薬剤業務や薬剤管理指導業務などの対人業務、薬剤師の新たな職能を発揮するための新規業務の開発に注力しています。また、それらの新規業務に一定の成果が認められた場合は学会や論文に積極的に発表し、日本の薬剤師業務に変化をもたらすための学術活動に尽力しています。

  • CRO・SMO

    株式会社マイクロン

    イメージングCROで働いてみませんか

    当社は医用画像を活用し、治療薬や診断薬の開発、再生医療等の医療分野の研究開発を効率的に進めるため2005年にスタートしました。診療や臨床の現場は目の前の患者さんの健康に貢献する重要な仕事ですが、私たちは新しいモノやサービスを生み出すことで、現在の患者さんだけでなく未来の患者さんにも貢献できる、そんなビジネスを行っています。皆さんが学んだ薬学の知識は、当社のような企業でもフルに活かすことができます。ぜひ一緒に働きましょう!

  • 保険(調剤)薬局

    株式会社とりい調剤

    地域に愛される薬局を目指す

    弊社は、薬剤師だけではなく、管理栄養士3名、登録販売者3名も在籍し、ともにフォローできる体制をとっています。さらに薬剤師もスポーツファーマシスト、糖尿病療養士、ケアマネジャー、実務実習指導薬剤師、学校薬剤師、認定薬剤師、健康サポート薬剤師など自ら取得した資格を生かせるよう業務分担をしています。地域に信頼される薬局を目指す一環として、毎週水曜日の午後は「健康相談会」を開催、薬剤師と管理栄養士がペアで相談に応じています。さらに施設在宅・個人在宅も行っています。地域支援包括の勉強会へも毎回参加し、介護者からの薬の相談に応じています。

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