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  • 病院

    公立陶生病院

    地域と共に歩む病院として、地域の皆さんに信頼される医療の提供を目指しています。

    当院の薬剤部では散剤調剤ロボットや注射薬自動調剤機などの最新機器の導入により業務を対人にシフトしており、より患者さんと向き合える業務に重きをおいて活動しています。病棟業務は30年以上前から行っており、すべての病棟に薬剤師を常駐し、入院患者の薬物治療に携わっています。病棟だけでなく、入退院支援センターや手術室にも薬剤師を配置し、入院前から退院後まで安全な治療が行われるよう薬剤師が関わっています。NSTやAST等の医療チームや各種委員会にも薬剤師が参加しており、当院のチーム医療において薬剤師はなくてはならない存在として位置づけられています。有休・産休・育休の取得にも積極的であり、働きやすい環境作りを目指しています。

  • 保険(調剤)薬局

    株式会社メディックス(しんわ薬局)

    働きやすさの理由=『従業員ファースト』

    ★成長を応援:配属先は、希望や適性を考慮し、一人ひとりの成長を第一に考え決定します。
    ★働きやすい環境:通勤60分圏内、風通しの良い社風など、無理なく働ける環境が魅力です。
    ★新しいことに挑戦:タニタカフェ併設薬局など、新しい取り組みにも積極的に挑戦しています。
    ★豊かな人間関係:上司や同期ではないナナメの関係作りを応援します。

  • 病院

    公立宍粟総合病院

    地域に根差したへき地拠点病院かつ公立病院として地域住民の健康を支える重要な役割を担い、豊かな自然の中で自分のペースで働きながら、知識と経験を習得・専門性を磨きキャリア形成にも励めるオールマイティな総合病院!

    宍粟総合病院は、産婦人科や小児科もある兵庫県播磨北西部における中核の2次救急~慢性期まで対応している病院です。そのため様々な病気と薬物療法、病態、周術期を含む急性期の入院治療から退院を目指した慢性期での関わり、専門性を活かしたチーム医療などやりがいがあること、また播磨北西部に位置したへき地医療拠点病院としての機能、へき地医療ならではの自然豊かな環境の中で、自分のペースで働けることも魅力です。さらに公立病院ですので、昇給率、退職金制度などは地方公務員に準じて安定しており、特に産休や育休、介護休暇等の福利厚生が充実していることも魅力と言えます。

  • 病院

    JA愛知厚生連 江南厚生病院

    愛知県北部の地域医療支援病院。職員同士が互いに尊重し合える、やさしさあふれる職場です!

    当院は北部地域(江南市、丹羽郡大口町・扶桑町、犬山市など)や岐阜県各務原市の急性期医療を担う中核病院であるとともに、市民病院の無い江南市の市民病院的な役割を担っています。
    また、愛知県に28か所ある「地域医療支援病院」の一つでもあるとともに、「救命救急センター」として地域における命の最後の砦でもあります。こうした高度医療を担う機関で一番重要視されるのは「チームワーク」です。当院の風土は、職種を越えたチーム医療を実現するため、職種の垣根を越えて、お互いを尊重しながら業務を進めていくことです。そんな当院で是非働いてみませんか?ご連絡お待ちしています!

  • メーカー

    大正製薬株式会社

    「ファイト イッパーツ!」リポビタンDのTVCMでおなじみ、ワシのマークの大正製薬は、 セルフメディケーション事業と、医療用医薬品事業を2つの柱に展開する総合医薬品メーカーです。

    セルフメディケーション事業と、医療用医薬品事業。この2つの事業が両輪となってバランスの取れた成長と競争力の強化を目指し、企業として持続的に成長できるようグループを挙げて取り組んでいきます。また、海外部門では、東南アジア市場に欧州市場を加えた二極体制で展開し、今後は新たな国・領域への展開にも積極的に取り組んでまいります。

  • その他

    公益社団法人東京都薬剤師会

    私たち東京都薬剤師会は、約6700名の薬剤師から構成される職能団体です。

    地域薬局では、皆様の力を必要としていますが、お話できる機会が少ないため、東京都薬剤師会が地域薬局の代表としてお話させていただきます。

  • 病院

    国民健康保険山城病院組合 京都山城総合医療センター

    地域の中核病院として、信頼される良質な医療を提供し、住民の健康維持・推進に貢献する

    ・公的病院として地域医療の中核的な役割(地域医療支援病院、地域がん診療病院、認知症疾患センター、地域災害拠点病院、周産期医療など)を担っており、幅広い年齢層、疾患に対応しています。そのため幅広い知識と経験を積むことができます・地域連携にも積極的に取り組み近隣医療機関、介護施設との多職種での協力体制を構築しています。・JR木津駅から徒歩1分とアクセスがよいです。

  • 病院

    紀南病院組合立紀南病院

    優しくて、温かい、確かな医療を提供し、紀南の環境文化に根ざした地域連携の充実に努めます。

    地域に求められる医療体制を提供し、紀南地域の中核病院としての使命を果たすべく、急性期から回復期の医療はもとより、救急医療や災害時の医療にも職員一同、尽力してまいります。

  • 保険(調剤)薬局

    次世代薬局経営者コンソーシアム(NPEC)

    薬局機能および薬剤師技能の向上を図り、日常生活圏で住民が、安心して暮らし続けられるとともに、安心・安全の薬物治療が受けられることを目的とします。そのような複数の薬局の取り組みを把握することができます。

    日常生活圏域で地域の人たちが安心して暮らし続けられるために、健康の維持・向上、安心・安全な薬物療法をサポートするかかりつけ薬剤師が末永く地域に貢献する。それがNPECの考える地域密着型薬局です。
    在宅医療の進展(夜間・休日対応)、ジェネリックメーカーの不祥事による医薬品の供給不安、医療DXの推進、新興感染症への対応など、目まぐるしい環境変化への対応は益々複雑になっていくでしょう。個々の薬局で対応が難しい課題でも、NPECでは、それぞれの強みでお互いの機能を補完し合い、相乗効果を発揮しながら解決していくことが可能です。

  • 病院
  • 官公庁

    警視庁

    首都東京の安全・安心を守る

    警視庁は150年以上の年月の中で、常に世の中の変化に順応し、進化してきました。
    多様化・巧妙化する犯罪やテロの脅威から、都民・国民を守り抜くためにも、警視庁の良き伝統を継承しつつ、未来への飛躍と発展に尽力し、都民・国民の信頼に応えることで「世界一安全・安心な国際都市」の実現を目指します。

  • その他

    株式会社メディカルレビュー社/株式会社インターサイエンス社

    病で悩む人をゼロにする、私たちは正しい情報の提供で医療に貢献します

    私たちは医学、薬学および医療に関する情報を、その情報を必要としている医療従事者をはじめすべての人々へ「正しく、わかりやすく、速く、かつ丁寧に」届け、又、コンテンツを制作するだけでなく時代の変化に対応し、コミュニケーションを生み出し続けることを目指しています。
    弊社グループの魅力は、
    ・様々な製薬メーカーの医療用医薬品のプロモーションに関わることができる
    ・情報という形でより多くの方々に貢献できること
    ・最新の医療に触れることができ、社会貢献度が高いこと
    ・転勤とジョブローテーションは無し、腰を据えて業務スキルを磨けること
    です。
    情報とアイデアでコミュニケーションを創造し、医療に貢献します!

  • メーカー

    ジョンソン・エンド・ジョンソン 日本法人グループ

    研究開発への積極的投資などで医療の発展をリード

    ジョンソン・エンド・ジョンソンは長きにわたり、成長を続けてきました。それは、私たちがお客様のパートナーとして、常にヘルスケア業界を発展させリードしてきた証でもあります。グローバルでの研究開発への投資額は総売上高の17%と業界トップクラスです。このような経営スタイルから生み出された画期的な製品の数々は、業界に大きなインパクトを与え続け、世界全体のヘルスケア業界の発展に大きく貢献してきました。そして日本独自の戦略と世界のネットワークを活用し、日本におけるニーズにお応えし、日本の医師のインサイトをグローバルの製品開発につなげるといった取り組みも進めています。

  • 病院
  • 病院

    宗教法人在日本南プレスビタリアンミッション 淀川キリスト教病院 薬剤部

    「全人医療」を実践し、患者さまや地域医療機関に最も信頼される中核病院であること。生命の始まりから終末まで、高度であたたかな医療を提供しています。

    当院は地域周産期母子医療センター、大阪府がん診療拠点病院等各種の認定を受けており、周産期、救急・救命医療、終末期に至るまで、幅広い高度医療の提供を目指しています。多職種の医療スタッフが目的と情報を共有し、専門的知識を結集して最良の治療やケアにあたります。部署間の垣根が低く、他職種ともコミュニケーションを取りやすい雰囲気です。薬剤部も医療の質を高め、より安全な医療を確保するために、積極的にチーム医療に取り組んでいます。

  • 病院

    市立御前崎総合病院

    地域住民に対し思いやりのある暖かな医療と信頼される質の高い医療を提供し、保健と福祉の増進に尽くします。

    急性期医療から回復期、慢性期、終末期や在宅医療、介護までの切れ目のない体制を包括的に有した地域に密着した病院です。地域の皆さんが住み慣れた場所で、いかなるときも一貫した医療が受けられるよう、スーパーケアミックス病院の実現を目指し、職員一同日々努力しています。当院は、市内中心部と遠州灘を南に臨む海抜38メートルのところに位置し、温暖な気候と海と緑に囲まれた風光明媚な環境にあります。海好きの心をくすぐる遠州灘のダイナミックな波風と、初心者も安心な駿河湾の落ち着いた波が楽しめるため、マリンスポーツを楽しむ“UMIらぶ”な職員が増えています。

  • 病院

    社会福祉法人京都社会事業財団 京都桂病院

    あなたのチカラが発揮できるフィールドが、ここにある。

    医療薬学専門薬剤師、薬物療法専門薬剤師、がん専門薬剤師、緩和医療専門薬剤師の研修認定施設です。
    科内の定例勉強会: 隔週で若手対象の症例検討会、毎月の抗菌薬/抗がん薬勉強会があります。Ph.Dの学位を有する薬剤師が在籍しており、専門薬剤師資格取得の必須スキルとされる研究遂行能力を高めるためのノウハウについて学ぶことが可能です。2021年日本医療薬学会年会では、若手薬剤師が「Young Investigator's Award」を、2023年は当時2年目の薬剤師が近畿薬剤師合同学術大会で最優秀賞を受賞しました!

  • メーカー

    Meiji Seika ファルマテック株式会社

    医薬品製造業界で長い歴史を持ち、2023年にMeiji Seikaファルマ(株)小田原工場の機能を承継し新たなスタートを切りました。製品の信頼性と安定供給を最優先に考え、増大する医薬品需要に対応しています

    高品質な医薬品を確実に生産し健康に貢献しています。高度封じ込めが必要な抗菌薬や、無菌性等が要求される注射剤の製造も受託しています。抗菌薬の生産は長い歴史を持ち、信頼性は業界内外で高く評価されています。
    社員一人ひとりの誠実さと成長意欲を大切にし、働きやすい環境を提供しています。
    顧客とも信頼関係を築き、長期的なパートナーシップを構築しています。正確さと透明性に高い基準を設定し、顧客のニーズに応えた包括的なサービスを提供しています。
    医薬品の製造を通じて、生命に関わる重要な役割を担い、社会に貢献しています。社員は人々の健康を支えているという実感を持ちながら働くことができ、やりがいが感じられる会社です。

  • メーカー

    佐藤製薬株式会社

    主力のOTC薬の他、医療用は皮膚科領域で高い支持を得ています

    佐藤製薬は、約300品目のOTC薬のラインナップ充実を図るとともに、医療用医薬品事業、海外事業等にも力を入れています。OTCでは市場のニーズやトレンドを見据えた付加価値の高い製品の研究開発を目指し、スイッチOTCやダイレクトOTCの開発にも積極的に取り組んでいます。医療用医薬品では皮膚科領域において特に厚い信頼を得ており、創薬においては国内外の大学、研究機関との提携も積極的に進めています。また、海外事業ではアジア、北米、欧州の6拠点において、地域のニーズに合った製品の提供とマーケティングを展開。今後はルコナックのシンガポールを拠点とした東南アジアへの拡大をなど、医療用医薬品のグローバル展開も予定しています。

  • 病院

    公益社団法人日本海員掖済会 名古屋掖済会病院

    職員たちは、患者のためなら朝から晩まで働くことを厭わない。そんなマインドの源は、〈掖済〉の精神。腋に手を添え支え助けるという、ひたすらの思いを携え、この病院は歩み続ける。(腋に手を添えて支え助ける。この精神から、次代の医療が始まる)

    当院は、名古屋市南西部に位置し、人口30万の医療圏を担う602床の中核病院です。名古屋掖済会病院は、えきさい(導き、たすける)の精神に基づき、地域住民との信頼関係の上に成り立った、安心で安全な医療を目指しています。当院は救命救急センターを有し、「救急を断らない」方針で救急を中心に各診療科が協力していく体制は当院の伝統的なスタイルです。救急を核に各科の連携が取れ、世代間のバリアフリー、職種間のバリアフリーを実現した明るく働きやすい病院と自負しております。

  • 病院

    公立大学法人 名古屋市立大学

    医療の高度化やチーム医療の進展に伴い 広がる薬剤師の役割に対応できる合計1800床の附属病院群

    治療上重要な位置を占める薬物療法の専門家である薬剤師の役割は、近年の医療の高度化やチーム医療の進展に伴い、非常に多様化してきています。従来の「調剤」はもちろんのこと、入院患者への医薬品の説明や副作用モニタリングを行う「薬剤管理指導」、感染制御チーム・緩和ケアチームなどの「医療チームへの参加」、適正な薬物療法の実施による治療効果の向上を目的とした「医薬品情報の提供」など、多くの重要な業務があります。薬剤師は、個々の患者にとって最適な薬物療法が安全に実施されるために、必要とされる場で薬剤師の機能を活かした業務を行い、積極的に他部門と協力・連携しています。

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