薬働ナビ掲載法人

  • 保険(調剤)薬局、その他

    株式会社関西メディコ(サン薬局)

    在宅医療の地域拠点として、地域をささえる×ココロをつなぐ。地域密着型の調剤薬局です

    チェーン薬局として、オンラインで薬歴を共有化し、どこに行っても今までの薬歴を元に服薬指導が出来るシステムを独自に開発。また、5,000種の薬品在庫を配送センターに持ち、各店への配送態勢を整えています。
    西日本最大級のクリーンルームも設置、在宅緩和は年間180症例を受け付け在宅医療にも他社にない取り組みを行っています。
    地域医療の理想形を目指して今後も業務開発、人材教育に取り組んでいきます。

  • CRO・SMO(CRA、CRC、PV等)

    イーピーエス株式会社

    日本発のグローバルCROを目指す

    私たちは、アジアを中心に16カ国以上で事業を展開、また欧米 のパートナー企業との協業も積極的に推進。世界各国での治験 や薬事申請に対応可能なグローバル開発の一括受託体制の 構築を進めています。日本の治験技術を世界各国に広めていく ためにもビジネスの国際化に力を注ぎ、EPSグループとして日本 発のグローバルCROを目指します。

  • CRO・SMO(CRA、CRC、PV等)

    株式会社リニカル

    日本から世界へ!「グローバルCRO」としての挑戦

    リニカルは、創業10周年の年を「グローバル元年」とし、次の10年にかけて「日本発のグローバルCRO」として更に飛躍することをビジョンとしています。国際共同治験が主流となりつつある中「どの国でも日本品質のきめ細やかな治験」を担えるCROに国内大手製薬会社の期待は高まっています。私たちはその期待に全力で応えるため、世界で事業を拡大し、国内製薬会社の海外進出を支えるパートナーでありたいと考えています。

  • 官公庁(公務員)

    愛知県庁

    熱意を未来につなぐ仕事

    リニア中央新幹線、国産初のジェット旅客機MRJなど様々なプロジェクトが始動した、日本一のものづくり県、愛知。ものづくりだけでなく医療や福祉、環境、防災などあらゆる分野でさらなる飛躍に向けた取組みを進めています。熱意を未来につなぎ、全ての人が輝き活躍する「日本一元気な愛知」を、医療・保健衛生の分野から一緒に築き上げていくため、広い視野から主体的に考え、スピード感と改革意欲を持って行動できる「自ら考え行動する職員」を求めています。
    愛知県庁での仕事の領域は多岐に渡り、関わることもさまざま。それぞれが得意としていたり、力を発揮できるフィールドがあるはず。職員の熱意が愛知の未来の創造力です。

  • 病院

    豊橋市民病院

    薬のエキスパートとして各部局との連携を推進

    薬局は、豊橋市民病院の理念「信頼に応える技術と、人にやさしい思いやりのある心を持ち、地域に開かれた安らぎのある病院を目指します」に基づき、薬のエキスパートとして各部局と連携をとり、医療チームの一員として薬物治療ならびに医療安全に貢献することを目標としています。薬局内は、コンピュータにより一元管理されており、調剤システム、薬品管理システム、薬歴管理・薬剤管理指導システム、注射薬セット自動化システムなどで構成されています。安全性を高めるとともに、薬剤師が本来業務に集中できる環境を整備しています。

  • 病院

    社会医療法人 峰和会 鈴鹿回生病院

    病院の理念と方針

    鈴鹿回生病院は「生命への奉仕」を基本理念とし、良質な医療をやさしく安全に提供し、納得のいく医療を受けていただくために努力しています。そのためには患者さまや当院を利用しているすべての方たちとコミュニケーションを図ることが最も重要と考えています。具体的には6つの方針を掲げ行動の原点としています。
    1)地域の基幹病院として医療と健康の増進に貢献します。
    2)個人の尊厳を守ります。
    3)チーム医療を推進し安全で高度な医療を提供します。
    4)将来を担う有能な医療従事者の育成に努めます。
    5) 地域と連携し災害時救援活動を行います。
    6)働きやすく健全な病院運営に努めます。

  • 病院

    奈良県立医科大学附属病院

    医療安全の推進

    医薬品の有効性および安全性を確保し、医薬品の適正使用を推進するため、IT化と機械化を進め、薬剤業務の質的保証および信頼性の向上に努めています。調剤支援システムの導入により、医薬品のバーコードによる処方内容との確認を行うことで医薬品の払い出し間違いを防止しているほか、最新の注射返品薬払出機付き自動払出機を導入し、24時間運用。服薬指導支援システムや化学療法支援システムも導入しています。また、中央手術室では薬剤師が常駐することで、医薬品の一元管理を実施しています。さらに、周術期外来として、手術前の患者さんの服用薬を確認することで、安全な医療の提供に寄与しています。

  • 保険(調剤)薬局

    フタツカ薬局グループ(株式会社大新堂)

    “日常の中の医療”を支えるコミュニティーファーマシー

    調剤はもちろんのこと、OTC販売、セルフメディケーション対応、在宅医療など複合的に活動しています。また、保育園事業や介護事業も展開し、地域包括ケアシステムを支えていく企業になっていきたいと考えております。人と人とのつながりを大切に、お客様の多種多様なニーズにお応えできる「コミュニティーファーマシー」を目指し、それぞれの暮らしがゆたかになるようニーズに沿った価値を創造していきます。

  • 病院

    社会福祉法人京都社会事業財団 京都桂病院

    チーム医療を積極的に推進

    チーム医療の一員として、医師や看護師ら他職種と協働しながら「患者さんに適正かつ安全で安心な薬物治療を提供し実践する」ことを目標にしています。全病棟に薬剤師2名を配置し、うち1名を常駐としているのに加え、ワーファリンコントロールチーム、緩和ケアチーム、NST、ICT、RSTなど、チーム医療にも積極的に参加。1年目薬剤師も病棟で活動しています。

  • 保険(調剤)薬局

    株式会社サエラ(サエラ薬局)

    医療コンサルグループの強みを活かし、 未病から介護まで薬剤師の職域を拡大中! 新たな領域への挑戦も行っています。

    特長①:グループの介護福祉施設に常駐し、多職種と連携を図る”施設常駐薬剤師(施設版コンサルタントファーマシスト)"に取り組み、薬剤師の職域拡大に挑んでいます。

    特長②:医療コンサルグループだからこそ実現可能な研修があり、薬局の枠を超えた経験ができ、薬剤師としての可能性を拡げられます。

    特長③:若手もプロジェクトチームに参画可能!店舗業務だけではない、多彩な業務に携われるチャンスがあります。

  • 病院

    愛知県厚生農業協同組合連合会 安城更生病院

    モチベーション重視の業務配置

    どういう仕事をしたいのか、どのような薬剤師になりたいのか、キャリアに対するビジョンを持っているスタッフには、どんどん仕事を任せ、その成長を支援したいと考えています。スタッフ一人ひとりが意見を声にできる体制をつくり、お互いに刺激しあえる職場づくりを目指しています。また、与えられた仕事よりも、「やりたい」と願った仕事を担当した方が、モチベーションや自覚が芽生えることから、可能な範囲で希望を取り入れた配置をしています。

  • 保険(調剤)薬局

    株式会社ユーアイファーマシー

    大阪・神戸を中心に地域に根付いた「医療モール型」「駅前型」調剤薬局を展開。 薬剤師がしっかりと地域貢できるよう一つの店舗で腰を据えてじっくりと働き成長できる環境が整っています。

    ≪各人に合せたきめ細かい充実の研修制度≫
    各店舗でのOJT研修、毎月の集合研修はもちろん、メンター(先輩薬剤師)による、一人ひとりに寄り添ったサポートが充実。
    ~ミスなく調剤ができるだろうか、上手く患者様と話ができるだろうか、先輩たちとうまくやっていけるだろうか~
    社会人として新たな一歩を踏み出さす不安は尽きないはず。その気持ちがわかるからこそ、先輩薬剤師が心理面でもサポートします。

  • 保険(調剤)薬局

    株式会社アイセイ薬局

    全国に350店舗以上を展開し、業界トップクラスの医療モール開発実績と、充実した研修制度が特徴!

    ◆医療モール開発のパイオニア
    アイセイ薬局の医療モール開発実績は業界トップクラス。
    複数の診療科目が集まることにより幅広い薬を扱うことができるため、薬剤師としてのスキルアップにも繋がります。

    ◆充実した研修制度
    個人の成長が企業の発展を創るという考えのもと、人材の育成には特に力を入れており、入社前から「一生涯サポート」の研修制度で、
    それぞれのスキルにあった教育を提供しています。

    ◆社員の『笑顔や頑張り』をサポートする様々な福利厚生
    アイセイ薬局には社員が笑顔で働くための手厚い福利厚生制度があります。サークル活動への支援、充実した休暇を満喫できる保養所など。
    産休・育休の実績も多数あり♪

  • 官公庁(公務員)

    神戸市役所

    「神戸」で、未来を創造し続けるプロフェッショナルの一員になる。

    豊かな自然と街並みに彩られた都市、神戸。約154万人の市民が快適に暮らせるようにまちづくり、地域福祉、商工業振興など様々な行政サービスを展開し、各セクションで多くの職員が活躍しています。その中で衛生監視員は、食の安全・安心をはじめとした衣・食・住の生活環境を守る仕事をしています。市民のみなさんが夢をもって安心して暮らしていけるよう、輝ける未来創造都市の実現に向け取り組んでいきます。

  • 保険(調剤)薬局、ドラッグストア(調剤併設含む)

    サンドラッググループ【(株)サンドラッグ/(株)サンドラッグファーマシーズ/(株)星光堂薬局/(株)サンドラッグプラス】

    実務に即した15年教育カリキュラムで業界屈指の人材を育てる

    サンドラッグには3つの特徴があります。

    1つ目は「1店舗2ライン制。2つの役割」
    2つ目は、時代が求める店舗「OTC+調剤かかりつけ薬局の併設店」の推進
    3つ目は、そうした事業展開を支える“人材”を育成する「入社15年教育カリキュラム」です。

  • メーカー(MR・研究・開発)

    大日本住友製薬株式会社

    大日本住友製薬の新薬開発

    大日本住友製薬は、「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する」を企業理念としています。この理念を実現するため、また世界の方々に革新的で有用な医薬品をお届けするため、循環器・糖尿病、さらにアンメットメディカルニーズの高い精神神経領域とがん領域を研究重点領域とし、革新的な医薬品の創製に全力を注いでいます。

  • 病院

    京都第二赤十字病院

    チーム医療による専門的なサポート、保険薬局との情報共有を積極的に推進

    当院薬剤部では「“正確・迅速・良質・親切・わかりやすい”調剤を目標に、常に薬剤師としての資質の向上を図り、医薬品の適正管理と適正使用を通して、患者さんの健康に寄与できるよう努めます」という理念を掲げ、業務に取り組んでいます。特に当院の薬剤師は緩和ケアチーム、栄養サポートチーム、がん診療推進室、感染対策チームなどのチーム医療にも所属し、専門的なサポートを行っています。また、保険薬局の薬剤師と日頃から情報を共有し、病院スタッフとも連携しながら、患者さんが安心して医療を受けてもらえる環境づくりを推進しています。

  • 保険(調剤)薬局

    クラフト株式会社(さくら薬局)

    自分のタイプに合ったキャリアを!「さくら PLANET」で“生涯求められる”薬剤師に

    ■従来の教育研修を制度化した「さくら PLANET」がスタート

    これからの薬局に求められる課題は「健康サポート機能」「かかりつけ薬剤師・薬局」「高度薬学管理機能」の3つのキーワードに集約されます。つまり、より専門性に特化した薬剤師の育成が必要なのです。当社では、これまで6つのセクションで人材育成を担っていた各チームを連動させた「さくら PLANET」を立ち上げました。定期的な研修にプラスし、現場のトレーニングをリアルタイムで行い、社員のキャリアアップをサポートする。それが「さくら PLANET」です。

  • 病院

    パナソニック健康保険組合 松下記念病院

    あたたかい医療の担い手が集う、あたたかい職場
    患者さまのみならず職員も大切にし、 あたたかい医療の担い手が集う、 あたたかい職場づくりを進めています。

    「最良の薬物療法と、患者さまに満足していただける安全な医療の提供に努めます」を理念に、薬の責任者としての責務を果たせる薬剤部づくりを進めています。パナソニック(株)とのコラボにより、注射薬払出装置や病院内自律搬送ロボット「ホスピー」を導入し、業務の効率化や安全性の向上を実現。薬剤師が薬剤管理指導、抗がん剤・IVHの無菌混合調製、医薬品情報などの本来業務に薬学的な見地から取組める環境を整えています。

  • メーカー(MR・研究・開発)

    武田薬品工業株式会社

    製薬企業のリーディングカンパニーとして、更なる飛躍を目指して

    当社は、国内製薬企業のリーディングカンパニーとして、「患者さんのために、これまで以上に何ができるか?」と常に問いかけながら事業活動を行っています。それはタケダの創業者の精神でもあり、タケダの経営の原点として世代を超えて受け継がれているものです。タケダはその精神をもとに「消化器疾患領域」「オンコロジー領域」「中枢神経系疾患領域」でこれまで以上に患者さんに貢献していくほか、iPS細胞研究所との共同研究を開始し、革新的な治療の選択肢を提供することを目標に、多くの研究プログラムを実施中です。医療の未来に変革をもたらすことを目指し、タケダは常にイノベーションに挑み続けます。

  • 官公庁(公務員)

    京都府庁

    京都府開庁150年 世界交流首都・京都へ
    開庁150年を迎えた京都府は、先達の卓越した叡智と情熱により築き磨かれてきました。

    明治維新の際、全てが東京に移される中、人口の3分の1が減少し、存亡の危機に直面しますが、真っ先に試みたのは、徹底した「人づくり」と「イノベーション」。日本で最初の小学校の開校、京都大学の前身である第三高等中学校の誘致などと同時に、当時の府の総予算の2年分を費やした琵琶湖疏水の完成は、水力発電で京都に市電を走らせ、電灯をともし、京都の近代化を加速させました。これからも、先達の志を受け継ぎ、新しい人づくりとイノベーションによって「世界交流首都・京都」として、新たな時代を牽引し、未来への遺産を引き継ぐために全力を傾けていきます。

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