薬働ナビ掲載法人

業種から探す

所在地(本社/事業所・施設・店舗等)

フリーワード検索

  • メーカー

    丸石製薬株式会社

    「周術期医療領域」、「感染対策領域」、「ベーシックドラッグ」の3領域に特化し医療の現場を支えています。

    当社は、日本薬局方が制定された翌年の1888(明治21)年に、日本薬局方医薬品(ベーシックドラッグ)メーカーとして創業いたしました。
    現在は、安心して手術を受けていただけるよう、術前から術後に至るまでの全身管理ならびに術後の苦痛を和らげることを目的とした「周術期医療領域」、医療関係者と患者の皆さまにとって最適な衛生環境づくりに役立つ「感染対策領域」に注力しております。
    今後は新たに急性期・救急医療や支持医療(がんサポーティブケア)への展開を進めてまいります。

  • 病院

    徳洲会グループ病院

    「生命だけは平等だ」の理念の下、「いつでも、どこでも、誰でもが最善の医療を受けられる社会」を目指しています。 医療の原点である救急医療から予防医療・慢性医療・先進医療に至るまで最善の医療を提供します。

    当グループは「救急医療(急性期病院)」を中心として24時間・年中無休で診療に取り組んでいます。地域の診療所や病院との連携を図り、「患者さんの治療の継続性を確保」、「地域医療の発展」を目指します。医師・看護師・コメディカル・事務職員のスタッフが各医療機関の機能や特色を有効に活用し、地域の皆様により一層安心な医療を地域へ提供するために、診療所や病院との関係を深めていくよう努力しています。全国各地に病院があり、離島僻地の医療や風土にも関われる機会があります。また、災害医療にも力を入れており、興味があるスタッフは研修を受けて災害医療などにも参加ができます。

  • 病院

    社会福祉法人ワゲン福祉会 総合相模更生病院

    薬薬連携を通して地域の患者さんと入院中だけでなく入院前から退院後までシームレスに関わる 職種間の垣根が低く、提案や意見が反映されやすい環境 各段階での研修制度と学会参加や認定取得への援助

     当薬剤部の理念は、地域の患さん様に信頼される安心・安全な薬物治療を提供するために、患者さんの立場に立った服薬指導と処方提案を行い、ひとりひとりに適した薬物治療を実践することです。
     その実現に向けて、全病棟、血液浄化センター等に薬剤師が常駐し、入院患者様を中心とした薬物治療支援を行うとともに、地域の薬局等と連携することで入退院支援や外来診療支援など地域医療にも貢献しています。入院患者様や地域の患者様により安心して治療を受けていただくために、 一人でも多くの患者さんの笑顔のために、 一致団結して頑張っています。

  • 官公庁

    山梨県

    「県民一人一人が豊かさを実感できるやまなし」の実現のためには、薬剤師の力が不可欠です!

    山梨県が目指す「県民一人一人が豊かさを実感できるやまなし」の実現の中には、「感染症に強靱な地域づくり」や「安全・安心、快適なまちづくり」などがあり、薬事、公衆衛生等の行政分野で薬剤師の専門性を活かし活躍できる場所がたくさんあります。
    ぜひ、一緒に働きましょう!!

  • その他

    株式会社ナード研究所

    お客様の課題を解決することを目指し、研究開発支援を行います

    化学合成を中心に、各企業のパートナーとして受託研究を重ねてきた当社。お客様からの期待も高まり、更に高度な提案を要求されることもしばしば。それを支える組織は、気が付けば有機合成・機能性材料開発の専門組織として、人員・設備共に有数の規模を持つようになりました。最高の研究には、研究員の知識や技術に加え、その研究員の考えをカタチにできる設備や環境の充実が不可欠。ナードは設備・環境面に惜しみなく力を注いでいます。高性能な分析機器や材料などを世界から調達できる様にネットワークを構築、大企業に匹敵する研究環境を実現しています。

  • 病院

    尾鷲総合病院

    東紀州の中核病院

    東紀州、特に尾鷲市・紀北町を医療圏とし、その中で地域医療・救急医療・地域包括ケアシステム
    での医療の重要な役割を担い、地域になくてはならない病院です。
    また、地元の医師会や薬剤師会とも繋がりが強く、普段から連携をとり尾鷲市と紀北町の医療を
    支えています。

  • 病院

    地方独立行政法人 岐阜県立多治見病院

    地域医療の充実へ

    当院は東濃地域における基幹病院として、がん診療連携拠点病院、地域医療支援病院、災害拠点病院、感染症指定医療機関の機能はもとより、救命救急センター、周産期母子医療センター等の稼働により地域医療の充実に寄与しています。また、緩和ケア病棟、精神科病棟、高精度放射線治療棟、血液浄化センター、同種造血幹細胞移植施設など当地域の急性期医療を担っています。
    2024年度に新中央診療棟をオープンし、手術支援ロボットおよびハイブリッド手術室の導入を行い、CTの高スペック化やMRIの増設等、診療機能が一層拡充されました。
    ほか地方独立行政法人として福利厚生は県に準じており、産育休や年休その他制度も充実しています。

  • CRO・SMO

    株式会社メディサイエンスプラニング(エムスリーグループ)

    日本の医師の90%以上が登録する「国内最大級の医師プラットフォーム」×「サイエンス」を駆使して新薬開発の課題に挑むCRO

    当社は、M3グループにおいて、CRA業務を中心にデータマネジメントや統計解析業務など医薬品開発の全局面を支援するフルサービスCROです。M3グループは国内最大級の医師プラットフォーム力とテクノロジーを駆使し、医療業界の変革に挑戦してきました。
    治験計画の複雑化や難治性疾患へのシフト、ドラッグラグ・ドラッグロスといった課題により、新薬開発はいまだ多くの困難を抱えています。こうした状況において当社は、"国内最大級の医師プラットフォーム・データ・AI"と、"CROとしての高い専門性"を組み合わせた独自の価値提供を通じ、医薬品開発のスピード向上とコスト低減を実現し、多くの新しい医薬品の創出に貢献する「次世代の臨床試験」に挑んでいきます。

  • 病院

    医療法人豊田会 刈谷豊田総合病院

    保健・医療・福祉分野で社会に貢献し、温かい思いをこめた、質の高い医療を提供します

    刈谷豊田総合病院は、刈谷市、高浜市、トヨタグループ8社からなる医療法人豊田会によって運営される総合病院です。「社会貢献」を基本理念に、西三河を中心とする地域の中核病院として医療・福祉に貢献することを目指しています。地域医療支援病院、愛知県がん診療拠点病院、救命救急センター指定病院、DMAT指定医療機関などに認定されており、救急医療などの急性期医療やがん治療などの専門医療に積極的に取り組んでいます。

  • 官公庁

    長野県

    しあわせ信州 「NAGANOで薬剤師」

    長野県は、豊かな自然や美しい景観に恵まれ、多くの観光客が訪れる日本有数の観光県であるとともに、世界トップレベルの健康寿命を維持する健康県です。長野県職員の薬剤師は、県民が豊かで健康な生活を送ることができるよう、その専門性を活かして地域に貢献できるやりがいのある仕事です。

  • 病院

    福井大学医学部附属病院

    「最新・最適な医療を安心と信頼の下で」を理念に

    1983年に福井医科大学医学部附属病院としてスタートし、2014年に新病棟の開院、外来の改修をすすめ、2018年に一連の再整備が完了しました。再整備にあわせ、臓器・疾患機能別病棟センターを設置し、脊椎脊髄ユニット外来の開設など、診療科の枠を超えた集学的診療を行う体制を整えました。
    患者総合支援センターを設置し、がんゲノム外来、小児外科を開設して診療体制の充実を図り、がんゲノム医療連携病院、小児がん連携拠点病院、福井県アレルギー疾患医療拠点病院の指定を受け、県内唯一の特定機能病院として、高度医療の提供、新規医療技術の開発・評価を行っています。最先端で最高
    水準の医療が必ずしもすべての患者にとって最適な医療とは限りません。病院の理念「最新・最適な医療を安心と信頼の下で」を合言葉に患者の意思決定権を尊重し、一人ひとりの患者に寄り添い、最適な医療を選択していただけるよう、病院全体で取り組んでいます。

  • メーカー

    大正製薬株式会社

    「ファイト イッパーツ!」リポビタンDのTVCMでおなじみ、ワシのマークの大正製薬は、 セルフメディケーション事業と、医療用医薬品事業を2つの柱に展開する総合医薬品メーカーです。

    セルフメディケーション事業と、医療用医薬品事業。この2つの事業が両輪となってバランスの取れた成長と競争力の強化を目指し、企業として持続的に成長できるようグループを挙げて取り組んでいきます。また、海外部門では、東南アジア市場に欧州市場を加えた二極体制で展開し、今後は新たな国・領域への展開にも積極的に取り組んでまいります。

  • CRO・SMO

    パレクセル・インターナショナル株式会社

    世界中の患者さんのよりよい未来を創るために ~ Making a difference for patients ~

    パレクセルは40年の実績を持つ、臨床開発のリーディングカンパニーです。私たちは「患者さんを全ての中心に」という理念のもと、革新的な治療法の開発に挑戦し続けています。
    この使命を達成するため、私たちは多様性を重視した職場環境を築いています。60以上の国籍の社員が協力し合い、それぞれの経験と知識を活かしてグローバルな視点で問題解決に取り組んでいます。
    社員一人ひとりの成長が会社の成長につながると信じ、継続的な学習を支援しています。充実した教育プログラムを通じて、最新の業界動向や規制変更に適応できるスキルを磨くことができます。
    同時に、ワークライフバランスも大切にしています。フレックスタイム制やリモートワークなど、柔軟な働き方を通じて、個々のライフステージに合わせたキャリア構築を支援しています。
    あなたの専門性と情熱を活かし、世界中の患者さんの笑顔のために共に挑戦しませんか?パレクセルで、医療の未来を創る一員となりましょう。

  • その他

    公益財団法人 競走馬理化学研究所

    JRAの関係団体として、競走馬の薬物検査を主な業務とする国内唯一の検査機関です!

    当研究所は、競走馬の薬物(ドーピング)検査や、血統登録に欠かせない親子判定検査などの事業を行う国内唯一の団体で、競馬の公平性を保つために必要不可欠な機関となっています。
    さらに2022年には国際競馬統括機関連盟(IFHA)のリファレンスラボラトリーに指定され、海外や国際大会からの検査を実施する国際的な機関としても存在感を示しています。

  • 病院

    社会医療法人岡本病院(財団) 京都岡本記念病院

    地域の医療福祉ゾーンにおける、超急性期から急性期、回復期から慢性期、在宅まで連携する“地域完結型医療”の実現(当院に隣接する慢性期の新病院、2025年4月開院)

    京都岡本記念病院は「いつくしみの心で、すべての命に平等に向きあう」の理念をもとに、地域を支え、地域に支えられる病院として存在しています。医療の高度化、多様化していく中において、専門性を高め、設備を充実し新たな医療技術への挑戦に日々尽力しています。また、専門性を高めるための、キャリアアップの支援も充実しており、スタッフも自己研鑽に努めています。2025年には、当院に隣接する慢性期の新病院を設立し、超急性期から在宅まで連携した医療・介護の展開を実践していきます。

  • メーカー

    アステラス製薬株式会社

    「変化する医療の最先端に立ち、科学の進歩を患者さんの価値に変える。」このビジョン実現に向けて、一人ひとりが挑戦している企業です。

    アステラスは、科学の進歩を、世界中の患者さんに価値と希望をもたらす医療ソリューションに変えることに尽力している製薬企業です。アンメットメディカルニーズの充足に取り組み、多様性を尊重した自由闊達なコミュニケーションで、誠実にかつ協働的な手段でビジネスを行うことにより、私たちは、世界中の人々の健康の向上を実現することを目指します。

  • その他

    タカラバイオ株式会社

    長年培ったバイオの技術を強みに様々な分野で社会に貢献し事業を展開しています。

    長年培ってきた遺伝子や細胞の技術とノウハウを活かし、さらに最先端のバイオ技術と強みであるスピード感を持って、社会に貢献している会社が私たちタカラバイオです。
    そういった技術を、自社製品のみならず、多くの企業の開発案件にも活かし携わっております。
    また社内には多くのモダリティに対応した設備を備えており、様々な案件に素早く対応できる点も強みの一つです。
    社員一人一人がコミュニケーションを大切にしており、そういった社内の風通しの良い職場環境がスピード感のある開発、製造が行える礎であり、当社の強みと考えています。

  • 病院

    学校法人 国際医療福祉大学 三田病院

    日本初の医療福祉の総合大学グループとして、教育・研究に加え、あらゆる医療福祉のニーズに最高レベルで応える複合体を志しています。

     三田病院は2005年に東京専売病院を承継し、地域に根付いた医療機関として発展しています。センター方式の専門的治療体制を整備し、「東京都がん診療連携拠点病院」として、がん医療に関する治療と教育に力を入れるとともに、心臓血管センター、脊椎脊髄センターなど日本有数の診療を行っています。
     薬剤部は、外来がん患者に対して服薬指導を行う薬剤師外来や各病棟に専任薬剤師を配置する病棟薬剤業務に力をいれ、ファーマシューティカルケアの理念に基づく薬物治療の実践と臨床薬剤師の育成を目指しています。日本医療薬学会認定薬剤師および薬物療法専門薬剤師の研修施設に認定され、これらの資格取得も可能です。

  • 病院

    地方独立行政法人 知多半島総合医療機構 知多半島総合医療センター

    知多半島医療圏における唯一の三次救急医療機関、がん診療連携拠点病院として、良質な医療を提供し、地域の皆さんに信頼される病院を目指しています。

    愛知県には救命救急センターをもつ病院が22か所ありますが、知多半島医療圏では当院だけとなっています。がん診療連携拠点病院、災害拠点病院としての役割も担っています。昨年4月に新病院移転しました。病棟だけでなく、手術室業務も行い、薬剤師32名体制を目指していますが。

  • 病院

    杏林大学医学部付属病院

    当院は多くの職種が連携し、診療をはじめ、様々な業務に取り組んでいます。職種を超えてチームワークがとても良く、あらゆる分野において「チーム医療」を意識せずにチームとしての活動ができることが魅力です。

    「チーム医療」や「多職種連携」という言葉がありますが、当院ではそれらをあえて意識することなく様々な分野で普通に行われています。診療の際に薬剤師の意見が適切に反映されるのはもちろんですが、「薬」に関する何らかの問題が発生すると、院内全体のあらゆる職種が速やかに協力体制となり、あっという間の問題解決に繋がります。また、たまに来られる外部監査の方が院内の多職種の連携の良さに大変驚かれるほどです。そのような環境の中で薬剤師の職能を大いに発揮できることが大きな魅力と感じています。

  • 病院

    地方独立行政法人三重県立総合医療センター

    特定地方独立行政法人が運営する救命救急、高度特殊医療を担う県立の総合病院

    当院は、三重県が設立し、特定地方独立法人が運営する県立病院です。このため職員の身分は地方公務員の扱いを受けます。高度・特殊医療の充実を図るとともに、重篤救急患者の救命医療を担当しています。救命救急センター以外に、基幹災害拠点病院、三重DMAT派遣協定病院、地域医療支援病院、地域周産期母子医療センター、エイズ治療拠点病院などの役割を担っています。

ページトップへ戻る