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官公庁
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病院
独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO) 【西日本地区18病院】
「安心の地域医療を支えるJCHO」 JCHOは全国に57病院、26の介護老人保健施設を展開しています。地域の住民、行政、関係機関と連携し地域医療の改革を進め安心して暮らせる地域づくりに貢献します。
内服の調剤から抗がん剤の調製、点滴の作成や病棟業務等、薬剤師としての知識を存分に発揮できます。専門性を活かし、チーム医療の一員としても活躍できます。JCHOは人材育成にも力を注ぎ、教育・研修活動も活発に実施しています。薬剤師として中長期的に目指すべき道が考察でき、スケールメリットを活かして様々な経験を積みキャリアアップを目指していくことができます。もちろん、経験豊富な先輩方がしっかりとサポートします。
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病院
市立長浜病院
人中心の医療を、地域と共に。がん診療拠点病院・二次救急としての高度な専門性と、全人的なケアを両立。最新設備と多職種連携のなかで、一人ひとりに寄り添いながら、地域医療の未来を切り拓く拠点です。
市立長浜病院は、「人中心の医療」を掲げる滋賀県北部の基幹病院です。
最大の魅力は、高度な専門性と地域密着の安心感を両立している点です。地域がん診療連携拠点病院として最先端のがんゲノム医療等を提供する一方、二次救急を担う救急センターを備え、住民の命を24時間体制で守ります。
また、最新の医療機器を駆使したチーム医療が活発で、多職種が連携して一人の患者を支える風土があります。教育体制も手厚く、若手の成長を支えるメンター制やキャリア支援が充実。仕事と生活の両立支援にも注力しており、公立病院ならではの安定感の中で、地域医療の未来に貢献できる環境が整っています。 -
病院
地方独立行政法人 大阪府立病院機構
各医療センターの専門性を活かし、一緒にスキルを磨きませんか。薬剤師が様々な領域で最先端の医療に携わり、自己研鑽や研究に取り組んでいます。各種チームや患者向け教室へ参画し、院外の保険薬局薬剤師との連携や病診薬連携に取り組んでいます。
5つの異なる専門性の高い病院(医療センター)を運営しています。各医療センターでは、それぞれの専門性を活かし、府民の健康を守るために良質で幅広い医療を提供しています。また、難治性疾患の治療や高度医療の提供、災害時の対応なども担うとともに、ゲノム医療など新たな治療法の開発や民間では担い難い医療にも取り組んでいます。薬剤師は病院機構で採用され、希望や経験、能力等を考慮し、それぞれのセンターに配属されますが、合同研修等により他センターの特徴も学ぶことができます。また、能力の向上やスキルアップのために施設間の異動(転勤)もあります。自己研鑽や資格取得のための学会参加や研修に対する補助や支援も充実し、各種の専門・認定等の資格を持つ薬剤師が活躍しています。
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保険(調剤)薬局
かちどき薬品株式会社
にっこり笑顔と安心を届ける、地域のヘルスケアアドバイザー
かちどき薬品は、地域に根ざした“街の薬局”として、75年以上地域の皆さまに寄り添い、安心してご利用いただける薬局を目指して成長してきました。
現在は東京・埼玉・神奈川・千葉に18店舗展開。「顧客第一主義」を理念に地域に密着した保険薬局を運営しています。
調剤システムPRESUS®を始めとした業務サポートシステムやサービスを活用し、業務の効率化・DX化を図るとともに、薬剤師の対人業務への移行・在宅医療の推進と地域医療への貢献に取り組んでいます。
※当薬局は、「医療と健康、美」のフィールドで事業を展開しているメディパルグループのグループ会社です。 -
病院
地方独立行政法人三重県立総合医療センター
特定地方独立行政法人が運営する救命救急、高度特殊医療を担う県立の総合病院
当院は、三重県が設立し、特定地方独立法人が運営する県立病院です。このため職員の身分は地方公務員の扱いを受けます。高度・特殊医療の充実を図るとともに、重篤救急患者の救命医療を担当しています。救命救急センター以外に、基幹災害拠点病院、三重DMAT派遣協定病院、地域医療支援病院、地域周産期母子医療センター、エイズ治療拠点病院などの役割を担っています。
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メーカー
ジョンソン・エンド・ジョンソン 日本法人グループ
世界のヘルスケア分野にイノベーションを
ジョンソン・エンド・ジョンソンでは、医療の現場で手術や治療に使われる機器や医療用医薬品など、広くヘルスケアに関わる製品を扱っています。そのため、お客様は医療従事者である医師や看護師、患者さんまで多岐にわたります。お客様のパートナーとして、世界最先端のヘルスケア関連製品をお届けすることに加え、医療機器の適正・安全使用のための取り組みなども積極的に行っています。ヘルスケアイノベーションと世界が直面する喫緊の健康課題に取り組み、進化し続けることにより、病気や怪我で苦しむ方々が、一日でも早く元通りの生活を取り戻し、夢やビジョンの実現に向かって歩んでいただきたい。それが、私たちが目指す世界です。
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病院
日本赤十字社医療センター
地域の中核病院として
当センターは41の診療科目を有する保険医療機関で、特に小児・周産期医療、がん診療、救命救急、災害救護の4つを重点項目としています。母体と新生児の保護、死因の第一を占めるがんの治療、けがや急病に伴う危険や不安への対処、災害による広域の健康問題の管理に対応しています。
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病院
医療法人鉄蕉会 亀田総合病院
亀田総合病院は、亀田メディカルセンターの中核として機能する施設です。
千葉県南部の基幹病院として、優れた人材、高精度機器を導入・駆使し、急性期医療を担っており、集中治療部門(ICU、CCU、ECU、NCU、NICU)を整備し急性期高度医療の提供に力を注いでいます。
また、診療部門も含めた医療サービス全般にわたるISO9001の認証や、国際的な医療機能評価であるJoint Commission International(JCI)から日本初の認証を取得するなど、医療の質の向上に全力で取り組んでいます。 -
保険(調剤)薬局
総合メディカルグループ(そうごう薬局・ハロー薬局・中日調剤薬局)
経営理念である、「わたしたちは、よい医療を支え、よりよい社会づくりに貢献します」「よい医療は、よい経営から」をモットーに医療のトータルサポート企業として日本の医療を支えます。
わたしたち総合メディカルは、「わたしたちは、よい医療を支え、よりよい社会づくりに貢献します」をコンセプトに、医療機関を総合的に支援し、よい医療を広めていくことに全力で取り組んでいる会社です。主力事業のひとつである調剤薬局は、医師の相談を受けて「医療機関とともに地域の健康を支える」薬局として誕生し、現在は全国に約800店舗を展開しています。医療のネットワークを活かした医療機関との連携、業界トップクラスの健康サポート薬局、業界最多領域の専門薬剤師制度を強みとし、「医療のトータルサポート企業」として地域医療を支えていきます。
【魅力が分かる動画はコチラ!】 ※URLをコピペしてご視聴ください
https://sogo-m-recruit.mil.movie/iCDVLs/?ref=27薬働 -
保険(調剤)薬局、ドラッグストア(調剤併設含む)
株式会社キリン堂(キリン堂グループ)
ドラッグストアじゃない!KIRINDOも魅力!総合病院・大学病院門前、敷地内薬局、モール型薬局も拡大中!
アットホームな社風が魅力!採用担当者も教育担当者も(採用したら終わりではなく)入社後、誰がどのような店舗で、どんな薬局長の元で、どのような成長過程にいるのかを随時フォローアップできる環境です。全員の顔が把握できて、全員のフォローアップが可能なちょうどいい!規模の会社です。薬剤師として調剤・OTC両方に貢献したい!!と思っている方は必見です!
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官公庁
京都府庁
『京都の未来を創り上げる』 京都には、長い歴史をかけて先人が守り紡いできた文化や産業、そして人と人との絆といった「京都力」とも言うべき力があります。人を大切に、地域を大切に。この「京都力」を結集し、府民の皆さまとともに、京都府の未来を創り上げていきます。
京都府の薬剤師職は、 薬事、食品衛生、環境衛生、環境行政など広く京都府内の業務に携わり、最近では規制だけでなく振興・啓発に関する業務を行う機会も増えてきています。多くの産業・分野・地域・人々との関わりを経験するため、幅広い知識や視点、つながりを持った薬剤師になることができ、これらの経験を生かしてよりよい社会の実現への役割を担うことができる点が大きな魅力です。
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病院
JA愛知厚生連 海南病院
職種の垣根を越えた連携と地域に求められる医療を提供する!日常的に広がる活躍の場はここにある!!
当院は、海部医療圏内における基幹病院としての役割を担っています。救命救急センター、地域周産期母子医療センター、地域がん診療連携拠点病院、第2種感染症指定医療機関等の指定を受けています。また年々増加する救急搬送の応需や、新型コロナウイルス感染症患者の受入れ継続など地域医療に貢献しています。質の高い医療を提供するため、病院全体で職種の垣根を越えた連携をし、薬剤師も専門性を活かして、日常的にチームの一員として活躍しています。また、より良い治療が継続できるように、保険薬局と情報共有を密に行っており、地域連携にも力を入れています。福利厚生についても、例年は国内外ともに職員旅行が企画され、院内の職員と自由に参加することができます。
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メーカー
九鬼産業株式会社
創業1886年。伝統と最新技術で「おいしい」をお届けする老舗ごまメーカー
創業明治19年、ごまと共に歩んできました。ごまの専業メーカーとして培った技術力には自信があります。特に品質に関しては、残留農薬の自社分析体制をはじめ一歩先を見据えて取り組んできました。この技術に裏付けされた当社自慢の胡麻製品をもっと多くの人に届けたいと思っています。また昨今は、グローバル化が進み、世界各国の情報が瞬時に得られ国境の垣根はどんどん下がっています。そんな時代だからこそ、当社は九鬼製品を日本国内にとどまらず世界各国の人にも広げていこうと思っています。そのためには皆様に感謝することを忘れず、安全・安心でおいしい商品を社員一同、一歩先を想い作り続けていきます。
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メーカー
三笠製薬株式会社
創業80年という長い歴史の中で、外用薬を中心に整形外科領域に特化した製品を提供し続けてきました。その結果、医療機関や患者様から厚い信頼をいただいている点が、弊社の大きな魅力です。
当社は外用剤を主力に整形外科領域に特化したスペシャリティファーマとして、患者様のニーズに応えた製品を次々と創り出してまいりました。創業78年の安定した基盤と、積み上げてきた信頼と技術力を武器に、今も患者様のニーズに更に応えるべく研究・開発を行っています。
最近ではアジア圏への製品・技術輸出などの事業展開を行っており、2011年から中国国内の製薬会社と業務提携を開始しております。今後も国内市場の先行きを見据え、海外市場においてもシェアを獲得し、当社の製品が海外の患者様にも貢献できるよう日々取り組んでおります。 -
病院
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CRO・SMO
ICONクリニカルリサーチ合同会社
新しい時代のリーディングCROに。
臨床開発のあり方は現在、大きな変革を迎えています。その一つが国際化です。現在、複数の国と地域で同時に新薬を開発するグローバル治験が主流となり、日本国内でもその割合は6割を超えています。私たちICON は、こうした新しい時代の先駆者となるCROでありたいと考えています。日本の臨床開発を新しいステージに引き上げ、医薬品、医療機器開発の促進を通じて、日本の医療発展に貢献することを目指します。私たちと共に新たな挑戦に取り組み、未来を切り拓いていく情熱を持った皆さんをお待ちしています。
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病院
浜松医療センター
調剤補助員のサポートにより、中央業務を円滑に行っています。多くの薬剤師が患者対応業務に携わり、薬剤管理指導や薬剤師外来に力を入れています。また、休暇も取得しやすく、仕事と余暇のバランスを取りながら働くことが可能です。
薬剤科では、各種システムの導入と調剤補助員のサポートにより、調剤・監査・調製などの中央業務を円滑かつ確実に行っています。入職から半年後には病棟業務を開始し、1つの病棟を複数名で担当する体制をとっているため、休暇も取得しやすい環境です。医師や薬剤師による定期的な研修会があり、スキルアップも可能です。また、認定薬剤師・専門薬剤師の研修施設でもあるので、キャリアップにも最適です。働きやすい環境で、私たちと一緒にスキルアップして、楽しく働きませんか。
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病院
杏林大学医学部付属病院
当院は多くの職種が連携し、診療をはじめ、様々な業務に取り組んでいます。職種を超えてチームワークがとても良く、あらゆる分野において「チーム医療」を意識せずにチームとしての活動ができることが魅力です。
「チーム医療」や「多職種連携」という言葉がありますが、当院ではそれらをあえて意識することなく様々な分野で普通に行われています。診療の際に薬剤師の意見が適切に反映されるのはもちろんですが、「薬」に関する何らかの問題が発生すると、院内全体のあらゆる職種が速やかに協力体制となり、あっという間の問題解決に繋がります。また、たまに来られる外部監査の方が院内の多職種の連携の良さに大変驚かれるほどです。そのような環境の中で薬剤師の職能を大いに発揮できることが大きな魅力と感じています。
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病院
学校法人 慈恵大学
建学の精神「病気を診ずして病人を診よ」
1881年の設立から長い歴史をもつ国内最古の私立医科大学です。現在では、東京慈恵会医科大学(医学部医学科・看護学科)、看護専門学校、4附属病院(本院、葛飾医療センター、第三病院、柏病院)を設置しています。
建学の精神「病気を診ずして病人を診よ」のもと、 単に病気を治すことのみを目的とせず、病に苦しむ人に対して不安を取り除き、生きる勇気を引き出せるよう、全スタッフが力を合わせて勤務に取り組んでおります。
附属4病院は、この建学の精神に共感し、また他のスタッフと共に協力し合い、 チームとしてこの理念を実践していける方々を求めています。 -
病院
公立大学法人 名古屋市立大学
医療の高度化やチーム医療の進展に伴い 広がる薬剤師の役割に対応できる合計1800床の附属病院群
治療上重要な位置を占める薬物療法の専門家である薬剤師の役割は、近年の医療の高度化やチーム医療の進展に伴い、非常に多様化してきています。従来の「調剤」はもちろんのこと、入院患者への医薬品の説明や副作用モニタリングを行う「薬剤管理指導」、感染制御チーム・緩和ケアチームなどの「医療チームへの参加」、適正な薬物療法の実施による治療効果の向上を目的とした「医薬品情報の提供」など、多くの重要な業務があります。薬剤師は、個々の患者にとって最適な薬物療法が安全に実施されるために、必要とされる場で薬剤師の機能を活かした業務を行い、積極的に他部門と協力・連携しています。


















