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  • メーカー

    株式会社三和化学研究所

    「人にやさしい"くすり"を世界の人びとに」を企業理念とする新薬開発型メーカーです

    当社は、「健康創造」を事業領域とするスズケングループにおいて、健康を願うすべての人びとに「新しい価値」を提供することを目指して研鑽を積み重ねる研究開発型の製薬企業です。糖尿病/腎・透析領域に経営資源を集中し、医療ニーズを捉えた医薬品・診断薬をお届けすることでプレゼンスを高めて参りました。現在は、これらの領域に留まらず、難病や希少疾患などのFirst in Classの新薬や患者さんや家族の目線に立った医薬品を創出すべく企業活動を行っています。

  • 保険(調剤)薬局

    株式会社トラストファーマシー(たから薬局)

    薬局の役割を、もっと広く。―「まちの暮らしと医療をつなぐ」薬局へ。

    私たちは、「まちの暮らしと医療をつなぐ」拠点づくりを目指し、
    薬剤師と管理栄養士が連携する薬局を運営しています。

    独自サービスである「薬局のセカンドオピニオン®」では、
    薬剤師と管理栄養士が連携し、薬だけでなく栄養面からも地域の方々の不安や相談に対応。
    処方箋がなくても気軽に立ち寄り、薬や健康について幅広く相談できるサービスを提供しています。

    また、全店舗で地域貢献セミナー(健康フェア)を開催し、
    健康や生活に役立つ情報を発信。患者さまだけでなく、地域に暮らす人々の身近な相談窓口としての役割を大切にしています。

    さらに、借上げ社宅制度や年間休日122日など、安心して長く働ける制度も充実。
    地域医療に貢献しながら、自分らしいキャリアを築いていける環境です。

  • 病院

    市立長浜病院

    人中心の医療を、地域と共に。がん診療拠点病院・二次救急としての高度な専門性と、全人的なケアを両立。最新設備と多職種連携のなかで、一人ひとりに寄り添いながら、地域医療の未来を切り拓く拠点です。

    市立長浜病院は、「人中心の医療」を掲げる滋賀県北部の基幹病院です。
    最大の魅力は、高度な専門性と地域密着の安心感を両立している点です。地域がん診療連携拠点病院として最先端のがんゲノム医療等を提供する一方、二次救急を担う救急センターを備え、住民の命を24時間体制で守ります。
    また、最新の医療機器を駆使したチーム医療が活発で、多職種が連携して一人の患者を支える風土があります。教育体制も手厚く、若手の成長を支えるメンター制やキャリア支援が充実。仕事と生活の両立支援にも注力しており、公立病院ならではの安定感の中で、地域医療の未来に貢献できる環境が整っています。

  • 病院

    地方独立行政法人 岐阜県立多治見病院

    地域医療の充実へ

    当院は東濃地域における基幹病院として、がん診療連携拠点病院、地域医療支援病院、災害拠点病院、感染症指定医療機関の機能はもとより、救命救急センター、周産期母子医療センター等の稼働により地域医療の充実に寄与しています。また、緩和ケア病棟、精神科病棟、高精度放射線治療棟、血液浄化センター、同種造血幹細胞移植施設など当地域の急性期医療を担っています。
    2024年度に新中央診療棟をオープンし、手術支援ロボットおよびハイブリッド手術室の導入を行い、CTの高スペック化やMRIの増設等、診療機能が一層拡充されました。
    ほか地方独立行政法人として福利厚生は県に準じており、産育休や年休その他制度も充実しています。

  • 官公庁

    京都市

    「伝統を継ぐ 未来を拓く」

    平安建都以来、千年を超えて豊かな文化が脈々と継承され、世界の人々を魅了し続けてきた京都のまち。
    幾度となく大きな自然災害や疾病、戦乱などを経験しながらも、その度に困難を乗り越えて輝き続けてきました。
    しかし今、京都市は人口減少や地域のつながりの希薄化、担い手不足など、課題は山積みです。
    京都市は、人口100万人を超える都市でありながら、田舎のような人と人とのつながりがある稀有なまちであり、暮らしに息づく様々な文化やそれを求めて集まる人や企業など、いかしきれていない魅力やポテンシャルがまだまだ数多くあります。
    それらを最大限にいかし、あなたも、市政の新たな戦略で掲げる『すべての人に「居場所」と「出番」がある「突き抜ける世界都市 京都」の実現』に向けて、我々と一緒に新たな京都を切り拓いていきませんか。
    京都の未来へ共に挑戦していただける方を、心よりお待ちしています。

  • 病院

    医療法人 藤井会 石切生喜病院

    機械化推進による安全性・業務効率の向上、薬剤師として“人に向き合う業務”に専念できる環境づくり

    東大阪市を拠点に医療・介護・学校事業を含む18施設を展開し、継続した黒字経営による安定した法人基盤のもとで職員が安心して働ける環境を整えています。当院薬剤室は正確性と安全性、迅速性を目的とし、調剤業務を積極的に機械化しています。従来は人の手で行っていた調剤業務を自動調剤機、調剤補助端末を用いて行っており、正確かつ迅速な調剤を可能としています。他にも一包化薬剤の自動監査機器など様々な機器を導入し、さらに、化学療法センターの調剤監査システムや病棟業務関連システムも最新のものを備えています。このような効率化によって、患者さんへの服薬指導やチーム医療といった“人に向き合う業務”に専念できる環境が大きな特徴です。

  • 官公庁

    和歌山県

    チャレンジできる、おもしろさ。

    行政薬剤師は、本庁では医薬品、医療機器、化粧品等の製造施設や医薬品の販売業の許可、監視指導や薬物乱用防止事業、献血推進事業、保健所では薬事行政の他、食品衛生、生活衛生関係、試験研究機関では食品の残留農薬の検査、食中毒菌の検査、医薬品等の受託試験・研究、研究開発などの仕事を行っています。関係法令に基づいて業務を行う公務員ですが、住みよい和歌山を創るために、ぜひ和歌山へ。

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