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  • 保険(調剤)薬局

    株式会社ハート / 株式会社エール

    様々な処方せんとたくさんのスタッフが魅力

    医療モールでは、様々な診療科・病院からの処方箋を受け付けます。多くの薬剤に触れる機会があり、最新の治療を学ぶことができます。ドクターとの距離も近く垣根なく、合同勉強会などで気軽に質問できる環境が整っているのも特徴です。またスタッフの在籍人数も充実しておりますので、休みも取りやすい職場になっており、疑問点・わからないことなどは身近の先輩方から意見を求めることができます。海外研修も実施しており、海外の医療・薬剤師事情などを学ぶ機会もあります。他にも当社の魅力をお伝えしたいところですが、詳しくはHPをご覧ください。

  • メーカー

    ニプロファーマ株式会社

    あなたの情熱で世界中の人々に安心・安全を届け、喜びを与えることができます。

    正に地球規模で拡大展開されている医薬品ビジネス。
    今後さらに「世界の人々の健康」に貢献するためには、皆さんのような若い力も結集して
    一丸となって突き進んでいかなければなりません。
    また、FISH哲学に基づく職場活性化運動を推進し、「仕事は楽しく」をモットーに、活気ある風通しの良い職場作り、若い人の意見を積極的に取り入れる企業風土作りに努めております。
    「意欲」をもった皆さんが活躍できるフィールドをどんどん用意していきますので、
    チャンスを得たいという皆さんは、ぜひ当社に飛び込んで来て下さい。

  • 病院

    戸田中央メディカルケアグループ【TMG病院薬剤師】

    ―あなたの"ピッタリ"がきっと見つかる  TMGには様々な機能や規模の病院があり、あなたのキャリアに柔軟で自由な選択肢を与えます

    TMGは、1都4県に29病院と6つの介護老人保健施設と1つの特別養護老人ホームのほか、クリニック、健診センター、訪問ステーションなど、120の関連事業所を展開し、地域医療ネットワークを形成しています。
    また、地域の医療関連施設・グループ内施設との「連携」、職員がお互いを尊重し支え合う多職種協同の「チーム医療」を常に意識し、グループ独自の災害時医療支援チームや海外看護師育成事業といった社会貢献活動にも積極的に取り組んでいます。地域に根付いた「愛し、愛される」医療とその充実を目指し職員一人一人が力を合わせ、安心・安全で質の高い医療を提供し、地域包括ケアシステムのモデルとなるべく日々努めております。

  • 病院

    上尾中央医科グループ(AMG)

    日本最大級の病院・福祉グループだからこそ、ライフスタイルに合わせた働き方が可能です! 年間休日は120日と仕事とプライベートの両立ができます!

    上尾中央医科グループは1都6県に28病院があります。入職後、結婚等で転居の必要があった際もグループ内にて可能な限り調整しグループの仲間として長く働けるような体制があります。
    また、年間休日も120日と他の医療機関と比べるとお休みが多いのもAMGの特徴です。

  • 病院

    IMSグループ(板橋中央総合病院グループ)

    愛し愛されるIMS(イムス)~患者さまの喜ぶ医療と介護を求めて~

    IMS(イムス)グループは、東日本を中心に138の医療・福祉施設を運営し、地域に根ざした医療を提供する総合医療・福祉グループです。急性期から慢性期、さらには予防医療や在宅介護まで、患者さまのライフサイクル全体にわたる医療・介護サービスを提供しており、薬剤師617名を含む25,000人以上の職員が、患者さま中心の医療の実現を目指しています。
    また、SMARTセンター(新松戸高精度放射線治療センター)をはじめとする最新鋭の設備投資なども行っており、よりよい医療を提供するための環境も整えています。IMSグループには、医療従事者の一員として「成長できる環境」と「活躍できる環境」どちらも揃っております。

  • 病院

    東京科学大学病院

    特定機能病院の使命である臨床・教育・研究の3本柱と「働きがい日本一」の両立を目指しており、薬剤部員が意欲的に働ける環境を整備しています。

    病院薬剤師として働く魅力の一つは、患者の治療プロセスに深く関与し、その健康とQOLの向上に貢献できる点です。そこで、調剤をはじめとする薬剤師業務の機械化を推進し、正確性と効率性の向上を図ることで、薬剤管理指導業務に充てる時間を確保できる体制を構築しています。
    また、感染、NST、緩和ケアなどのチーム医療に積極的に参画する機会があり、多角的な視点から最適な薬物療法の提供に携わることができます。
    さらに、病院は丸ノ内線の御茶ノ水駅に直結しており、アクセスの良さも他の国立大学病院にはない大きな魅力です。

  • 病院
  • 病院

    横浜市医療局病院経営本部 横浜市立市民病院

    私たちは、安全で良質な医療を提供すると共に、 「安心とつながりの拠点」として、市民の健康な生活に貢献します。

    当院の主な機能・特徴として救急・がん医療・小児周産期医療に力を入れるとともに、災害や感染症、予防医療など健康危機管理の中核的施設となっています。対象となる患者さんは、出産直後の赤ちゃんから高齢者まで、幅広い年齢層の方となります。また、予防医療(検診)にお見えになる健康な方から、最先端の積極的がん医療から残された時間をその人らしく大切に過ごすための終末期医療、突然の危機的状況を受け止めなければならない救急医療と、この施設内では様々な医療が展開されています。

  • 病院

    社会福祉法人 聖霊会 聖霊病院

    愛と奉仕

    当院は1945年に開設し、周産期医療・急性期医療・地域包括ケア・緩和ケアを柱に地域に密着した病院です。少子高齢化・多死社会と医療を取り巻く環境は大きく変わろうとしている中、高度急性期治療後の患者さんや在宅療養中の急性期治療を必要としている患者さんを積極的に受け入れ、在宅に復帰を支援することが大きな役割だと考え、地域のハブ病院となっています。

  • CRO・SMO

    株式会社EPLink

    SMO業界を代表する企業として、豊富な実績とノウハウを活かし、新薬開発の支援を行っています。

    私たちはこれまで、現場を中心に一丸となって多くの実績を積み重ねてきました。その結果、製薬企業をはじめ創薬に関わる様々な機関から信頼を獲得するに至り、今日ではSMO(治療施設支援機関)業界を代表する企業となりました。しかし、現状に満足したままでは、「健康産業の発展」に貢献し続けるための「自分たちの成長」が止まる危機感があります。社員一人一人が「良いものは受け継ぎ、発展させ、新たな取り組みに挑戦する」ことを大事にしながら、より良いお薬を1日でも早く患者様のもとへ届けられるよう、日々の業務と向き合い、着実に歩みを進めています。

  • 病院

    地方独立行政法人三重県立総合医療センター

    特定地方独立行政法人が運営する救命救急、高度特殊医療を担う県立の総合病院

    当院は、三重県が設立し、特定地方独立法人が運営する県立病院です。このため職員の身分は地方公務員の扱いを受けます。高度・特殊医療の充実を図るとともに、重篤救急患者の救命医療を担当しています。救命救急センター以外に、基幹災害拠点病院、三重DMAT派遣協定病院、地域医療支援病院、地域周産期母子医療センター、エイズ治療拠点病院などの役割を担っています。

  • 病院

    学校法人 埼玉医科大学病院グループ

    大学病院の役割である診療・教育・研究が3本柱 Your Happiness Is Our Happiness

    ①病床数はどの病院も750床以上! 薬剤師もどの病院も70名以上在籍!色々なことが経験できます!
    ②3病院共に臨床業務に力を入れています!
    ③各種認定薬剤師や専門薬剤師が在籍し、認定取得に向けたフォローアップ体制があります!

  • 病院
  • 病院

    独立行政法人地域医療機能推進機構四日市羽津医療センター

    安心の地域医療を支えるJCHO(ジェイコー)

    地域医療機能推進機構(JCHO)は、理念の実現のために、地域医療連携や地域包括ケアの推進、および医療人材の育成を重要なミッションと定め、高度急性期医療から介護、健診業務など幅広い活動を行っています。日本では急速な高齢化が進んでおり、これまでの「病院完結型」の医療ではなく、住み慣れた地域で生涯を全うできるよう、地域での療養生活を支える「地域完結型」の医療提供体制が求められています。このため、JCHOでは、多くの病院に介護老人保健施設や訪問看護ステーションを附属しており、「地域完結型」の医療を推進するために相応しい体制を備えています。

  • CRO・SMO

    メドペイス・ジャパン株式会社

    高い社会貢献性、およびダイバーシティに富んだ職場環境

    がん領域の第1相試験や希少疾患の試験を多く受託しておりますので、国内初投与の薬剤で合ったり、新たな作用機序を持つ薬剤に携わることができます。また、世界各地のオフィスのメンバーとチームワークで国際的なプロジェクトに参画するチャンスが多いため、グローバルで活躍できる人材の育成に力を入れています。日本で働く社員の約20%は外国籍の社員となり、英語やその他の言語力を日々コミュニケーションに活用できる環境です。多様な価値観を共有することで、企業競争力を高めていくことができると確信しています。

  • 保険(調剤)薬局

    株式会社大島薬局

    「地域の健康を支える薬局」 薬局を単に医薬品供給の場として捉えるのではなく、地域の健康を支える機関であると考えています。 管理栄養士と協働し薬学的サポートに加えて栄養学的サポートを実践しています。

    弊社は創業以来80余年にわたり、一貫して地域医療を支えて参りました。お陰様で地域住民、医療関係者、介護関係者や行政、NPOといった方々との強い絆を有している点が、チェーンオペレーションでは醸成出来ない弊社の強みであると考えています。こうした地域との関係性を土台として、薬剤師・管理栄養士・登録販売者などが、職能を最大限に発揮し、かかつけの関係を築いております。地域に密着した老舗かかりつけ薬局だからこそ出来る地域貢献が、弊社の最大の魅力であると考えます。

  • メーカー

    株式会社オフテクスホールディングス

    「一人ひとりの眼を守り、“見る”楽しさを通じて、よりあざやかな未来に貢献する。」 Made in Japanの高品質、高性能製品を世界へ

    オフテクスはコンタクトレンズケア用品、及び点眼薬の研究開発から製造、販売までを一貫して国内で行う専門メーカーです。コンタクトレンズのケアという概念すら定着していない1980年代の日本において、「人々の瞳の健康を守る製品を世に送りたい」という思いで創業しました。眼科領域に特化した自社研究所で開発された製品は、国内外の眼科医から高い評価を受けており、眼科向け販売シェアにおいてNo.1を守り続けています。そんな製品は海外からの呼び声も高く、現在は世界を視野に入れたグルーバルアイケアカンパニーを目指して、海外市場にも積極的に展開しています。社員数は250名程度で、若手のうちから活躍できる環境が広がっています。

  • 病院

    JA愛知厚生連安城更生病院

    高い専門性の基、互いに連携/補完することで安全かつ安心な薬物療法の提供

    どの仕事をしたいのか、どれくらいしようと思っているのか、といった仕事に対するビジョンを持っているスタッフには、仕事を任せてみたいもしくは支援したいと考えています。このような意見を声にできる体制を作り、お互いに刺激しあえる職場にしていこうと考えています。
    また、与えられた仕事よりもやりたいと願った仕事を担当した方が、モチベーションや自覚が芽生えることから、可能な範囲で希望を取り入れた配置をしています。

  • CRO・SMO

    シミック株式会社

    強みを活かし、ますます進化するシミック。

    いま、大きな変化の中にある医療業界では、最先端の医療技術開発のためにシミックの持つノウハウが強く求められています。
    再生医療・遺伝子治療・ウェアラブル端末などを駆使した医療機器など、以前では考えられなかった技術が次々に誕生しています。
    シミックグループには、前臨床、臨床開発、製造、販売・マーケティングまで製薬企業のバリューチェーンをフルカバーできるビジネス上の強みがあります。そんなシミックの技術とノウハウを求めて、開発コンサルティングを含めた依頼が増加しているのです。
    シミックが持つ多様な技術・ノウハウは唯一無二の財産です。医療業界、ひいてはすべての人に貢献することを目指し、進化を続けています。

  • 病院

    豊橋市民病院

    薬のエキスパートとして各部局との連携を推進

    薬局は、豊橋市民病院の理念「信頼に応える技術と、人にやさしい思いやりのある心を持ち、地域に開かれた安らぎのある病院を目指します」に基づき、薬のエキスパートとして各部局と連携をとり、医療チームの一員として薬物治療ならびに医療安全に貢献することを目標としています。薬局内は、コンピュータにより一元管理されており、調剤システム、薬品管理システム、薬歴管理・薬剤管理指導システム、注射薬セット自動化システムなどで構成されています。安全性を高めるとともに、薬剤師が本来業務に集中できる環境を整備しています。

  • 病院

    半田市立半田病院

    知多半島医療圏における唯一の三次救急医療機関、がん診療連携拠点病院として、良質な医療を提供し、地域の皆さんに信頼される病院を目指しています。

    愛知県には救命救急センターをもつ病院が22か所ありますが、知多半島医療圏では当院だけとなっています。がん診療連携拠点病院、災害拠点病院としての役割も担っています。一方で、当院は公立病院では数少ない黒字経営を続けていて、最大37億円だった累積債務も昨年で0になりました。赤字経営が続けば新しい機器の購入や新人薬剤師の採用もできません。4月の新病院移転時には薬剤師32名体制を目指していますが、これも黒字経営だからできることです。また、新病院に向けて薬剤科のレイアウトや購入機器の選定などが進んでいます。

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