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病院
がん薬物療法認定薬剤師 2024年取材記事
資格取得前職でもがんのホスピスケアを提供していた病院に勤務しており、がん患者さんに関わる機会が多くありました。結婚を機に、京都中部総合医療センターに転職し、これまでの経験もありがん患者さんの多い病棟を担当することになりました。疼痛コントロールや抗がん剤の副作用管理などに積極的に関わる中、上司が
- 資格取得(認定・専門)
- 2法人以上経験
- 病棟勤務経験
国民健康保険南丹病院組合 京都中部総合医療センター
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病院
日本医療薬学会 がん専門薬剤師 2023年取材記事
資格取得大学院修士課程の2年間を「がんプロフェッショナルコース」として、主に血液腫瘍内科の病棟で学ぶ中で、副作用マネジメントや感染症モニタリングの重要性を実感しました。ちょうどこの時期に、新しい機序の抗がん薬が相次いで認可されたこともあり、それに伴う新たな支持療法の確立も大きな課題となっていま
公益財団法人がん研究会有明病院
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病院
7年目 2022年取材記事
次世代を担う薬剤師医師や看護師など他職種と一緒に働く中で、多様な視点から患者さまにアプローチできることに魅力を感じ、病院への就職を志望。診療科が揃っていて、調剤、病棟のどちらの業務も行えること、さらに地域の中核病院であることから、幅広い知識を身に付けられると思い、当院への入職を決めました。 入職後、最
- 病棟勤務経験
独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO) 【西日本地区18病院】
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病院
3年目 2023年取材記事
次世代を担う薬剤師患者さんと直接関わり役立つことにやりがいを感じたことに加え、多職種と関わり、カルテ情報を見ながら多角的な視点を身に付けたいという思いから病院を志望。一方で、学校の勉強だけでは不安な気持ちもあり、多様な領域についてより深く学びたいと、レジデント制度のある横浜市立大学附属病院を選択しました
- 病棟勤務経験
横浜市立大学附属病院
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保険(調剤)薬局
ブロック長 兼 薬局長 2020年取材記事
キャリアの軌跡と今後全国のアイン薬局で幅広い経験を積み、「懐の深い薬剤師」に成長していきたい。そんな思いから、業界のリーディングカンパニーとして全国に多様な店舗を展開しているアイングループへの入社を決めました。 入社後は約1ヶ月に及ぶ新入社員研修を経て、富山県の総合病院前の店舗に配属されました。教育制度
- 管理薬剤師及び薬局長
- 教育研修・リクルーター経験
- 新規事業・プロジェクト経験
アイングループ
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官公庁
食品衛生監視員 2022年取材記事
キャリアの軌跡と今後入庁して14年間、6度の異動があり、保健所や本庁など様々な職場を経験しました。このようなジョブローテーションは、私が公務員の道を選んだ理由のひとつ。数年ごとに環境が変わることでモチベーションを保ちながら仕事ができると考えました。 食品衛生監視員として、まずは藤井寺保健所に配属されました
- 2職種以上経験
大阪府
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保険(調剤)薬局
6年目 2025年取材記事
次世代を担う薬剤師患者さまのそばで、長く関われる仕事がしたいと思い薬局薬剤師の道を選びました。フロンティア薬局は介護・福祉と広く事業展開しているため、社内で連携して患者さまに寄り添えることが魅力。加えて、店舗見学で感じた「スタッフ間で助け合う雰囲気のよさ」が入社の決め手になりました。入社後はグループ会社
- 管理薬剤師及び薬局長
- 在宅経験
株式会社フロンティア
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保険(調剤)薬局
1年目 2019年取材記事
次世代を担う薬剤師薬局での実務実習の際に、患者さまが処方箋を持たずに薬局に立ち寄られ、薬や日々の生活に関する相談をされ、それに丁寧に答える薬剤師の姿を目にしました。その姿が印象に残り、患者さまの生活に近いところで、より密接に関わることができる地域の薬局薬剤師を目指したいと思うようになりました。 たんぽ
たんぽぽ薬局株式会社
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保険(調剤)薬局、ドラッグストア(調剤併設含む)
3年目 2021年取材記事
次世代を担う薬剤師普段の生活の中で感じる健康への不安に寄り添いたいとの思いから、処方箋だけでなくOTC医薬品や医療用品なども扱っている調剤併設型ドラッグストアを志望。なかでもスギヤマ薬品は新人教育をはじめ、教育研修制度がとても充実していることに惹かれ、入社を決めました。 入社後はまず研修センターで2カ
株式会社スギヤマ薬品(ドラッグスギヤマ、スギヤマ調剤薬局)
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保険(調剤)薬局
1年目 2017年取材記事
次世代を担う薬剤師社会の高齢化が進み、地域で薬局薬剤師の果たす役割は今後ますます高まっていくだろうと考えるなかで、会社説明会に参加。〝地域の健康ステーション〟〝健康サポート薬局〟という目標を掲げ、「てっくてっくウォーキング」「地域連携のキャラ弁教室×健康セミナー」など、地域の皆さまとのふれあいを大切にし
株式会社トーカイ薬局
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保険(調剤)薬局
薬局薬剤師 2025年取材記事
キャリアの軌跡と今後就職活動にあたって、私が一番に重視したのは、「地域の患者様と深く関わり続けられる環境があるか」という点でした。次いで、生活や心に余裕があってこそ意欲的に仕事に取り組むことができるとの考えから、「ワークライフバランスのとれた生活を送れること」もポイントにしていました。 アイセイ薬局は、
株式会社アイセイ薬局
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保険(調剤)薬局、ドラッグストア(調剤併設含む)
5年目 2020年取材記事
次世代を担う薬剤師患者さまに身近な存在として、服薬指導に加えて、食事や運動などの生活習慣にも関わりたいと考えていました。なかでもアマノは薬局内にOTC医薬品も揃えている店舗が多く、相談にのれる範囲が広いことに魅力を感じ、入社しました。 入社後、最初に配属されたのは、名古屋の中心地にあるサカエチカ店で、1
株式会社アマノ
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病院
日本医療情報学会 医療情報技師 2022年取材記事
資格取得私にとって資格取得は、経験で培った知識を再整理し、理解を深めていくものであると同時に、新たな知識を得るという“楽しみ”をもたらしてくれるものでもあります。これまでにも、糖尿病療養指導士や小児薬物療法認定薬剤師の資格を取得し、よりエビデンスに基づいた処方提案などに活かしてきました。 さら
- 資格取得(認定・専門)
京都第二赤十字病院
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病院
日本静脈経腸栄養学会 栄養サポートチーム(NST)専門療法士 2018年取材記事
資格取得栄養の重要性は認識していたものの、最初の1~2年は業務を覚えることに必死で深く勉強する機会がありませんでした。3年目を迎える頃にNST(栄養サポートチーム)の薬剤師にNST専門療法士研修に誘われ、「栄養について勉強するよい機会だ」と思い、参加を決めました。 当院はNST専門療法士の認定研修施
- 資格取得(認定・専門)
京都第二赤十字病院
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病院
病棟チームリーダー 2022年取材記事
キャリアの軌跡と今後臨床現場で薬剤師としての職能を活かしたいという思いがあり、病院薬剤師を志望。さらに若手のうちに幅広い領域に触れ、その上で専門性の追求をしていきたいと大学の教授に相談したところ、大学病院なら幅広い疾患や薬剤に触れることができると勧められました。高度先進医療を担う大学病院で自分がやっていけ
- 資格取得(認定・専門)
- 病棟勤務経験
学校法人藤田学園 藤田医科大学病院
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官公庁
食品衛生監視員 2023年取材記事
キャリアの軌跡と今後公務員という進路を知ったのは就職活動を始めてから。薬剤師の就職先は薬局か病院だと漠然と思っていたのですが「こんな道もあるんだ」と興味を持ったのがきっかけです。入庁後は食品衛生監視員として、富田林保健所で飲食店などの許認可業務や、府民からの食品に関する相談や苦情の対応などを担当しました。
大阪府
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保険(調剤)薬局
管理薬剤師 2016年取材記事
キャリアの軌跡と今後大学卒業後、製薬会社と病院で働きましたが、その中で強くなってきたのは「患者さまともっと接することができる仕事がしたい」想いでした。薬剤師として長く働きたいとも考えていましたので、制度や環境が整い地域医療にも貢献できる調剤薬局ということで、地元のサン薬局を選択しました。 病院薬剤師の経
- 管理薬剤師及び薬局長
- 資格取得(認定・専門)
- 産休育休経験
- 在宅経験
- 2法人以上経験
株式会社関西メディコ(サン薬局)
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病院
DI担当 兼 外来服薬支援 2022年取材記事
キャリアの軌跡と今後実務実習先が安城更生病院で、内分泌・糖尿病内科と血液・腫瘍内科の2病棟を経験させてもらいました。その際に、薬剤師がまさにベッドサイドで服薬指導をしている姿を見て、私も患者さんの安全かつ有効な薬物治療に貢献できる病院薬剤師になりたいと強く思いました。また、指導担当の先生からいろいろなこと
- 資格取得(認定・専門)
- 病棟勤務経験
愛知県厚生農業協同組合連合会 安城更生病院
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官公庁
環境衛生監視員 2022年取材記事
キャリアの軌跡と今後大学内の就職説明会で公務員という選択肢があることを知り、「調剤しない薬剤師」の働き方に興味を持ちました。もともと同じ場所で同じ仕事を継続して行うよりも、いろいろな経験をしたい性格。数年ごとに部署異動があり、自分が生まれ育った大好きな大阪のために働くことができる府庁の仕事は、私にとって理
- 2職種以上経験
大阪府
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病院
5年目 2024年取材記事
次世代を担う薬剤師病院実習での病棟業務を通じて、多職種が連携して一人の患者さんをサポートすることの大切さや、最前線の医療現場で治療に介入することの興味深さを実感し、病院薬剤師を志望するようになりました。なかでも横浜市東部病院は教育体制が充実していることに加え、薬剤部長の「薬剤師の職能を活かせることは、ま
- 病棟勤務経験
社会福祉法人 恩賜財団 済生会横浜市東部病院
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病院
主任/がん専門薬剤師 2024年取材記事
キャリアの軌跡と今後私が入職した2012年から病棟業務実施加算が新設されるなど、薬剤師の病棟常駐が進展する中、カルテを通じて医師の治療方針をはじめ他職種の考え方を共有しながら、治療に積極的に介入していきたいと考え、病院への入職を希望。なかでも中京病院は1998年から全病棟に薬剤師を配置するなど病棟業務を早
- 資格取得(認定・専門)
- 学会発表経験
- 病棟勤務経験
独立行政法人地域医療機能推進機構 中京病院
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ドラッグストア(調剤併設含む)
3年目 2021年取材記事
次世代を担う薬剤師就職先については研修や福利厚生などの制度も重視しましたが、一番の決め手は、合同説明会で人事の方が本当に楽しそうに自社のことを話してくださったことです。アカカベで働いている方は、仕事や仲間に誇りを持っているのだと感じました。実際に入社し、聞いていた通り「魅力的な人」が多いと実感しています
株式会社アカカベ
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保険(調剤)薬局
運営次席 2023年取材記事
キャリアの軌跡と今後大学の講義で、どんなによい薬でも副作用管理が十分でないと継続して使えないと知り、薬を適切に使うための知識や情報を広めたいとMRを志望し、製薬企業に入社しました。MR活動を行う中で、次第に医療人として目の前の患者さまに貢献したいという気持ちが強くなり、当社への転職を決意しました。 初め
- 本社勤務
- 管理薬剤師及び薬局長
- 2職種以上経験
- 産休育休経験
- 2法人以上経験
- 新規事業・プロジェクト経験
アイングループ
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ドラッグストア(調剤併設含む)
5年目 2020年取材記事
次世代を担う薬剤師病気の方だけではなく健康な方にも関わりたい。地域のたくさんの方とお話したい。そんな思いから調剤併設型のドラッグストアを選びました。ウエルシア薬局は専門知識を活かし、調剤やカウンセリングだけではなく在宅介護や地域貢献など、関わる患者さまの幅が広いのが特徴で、まさに私にピッタリの会社でした
- 産休育休経験
ウエルシア薬局株式会社
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保険(調剤)薬局
2年目 2024年取材記事
次世代を担う薬剤師患者さま一人ひとりの経過を長期にわたって見守り、薬だけでなく生活習慣の改善による健康づくりを提案したいと考えていました。加えて在宅医療に携わりたいという強い思いがあり、トーカイ薬局は東海地区トップクラスの在宅医療の実績があることが魅力でした。処方箋がなくても気軽に立ち寄れる「健康ステー
株式会社トーカイ薬局
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保険(調剤)薬局
2年目 2024年取材記事
次世代を担う薬剤師入院中だけでなく、長期にわたって薬に関することはもちろん、日常生活を含めたトータルなサポートができることに魅力を感じ、保険薬局への就職を希望。なかでもたんぽぽ薬局は、育児との両立支援をはじめ福利厚生が充実していて、長く働くことができると感じました。加えて総合病院前への出店も多く、資格取
- 在宅経験
たんぽぽ薬局株式会社
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保険(調剤)薬局
2年目 2018年取材記事
次世代を担う薬剤師トーカイ薬局は愛知・岐阜県下でドミナント出店(特定した地域内に集中した店舗を展開)を行っているため、店舗間の距離が近く、店舗を越えてスタッフ同士の交流が活発なのが特徴です。私自身、入社して近隣にある3つの店舗で経験を積むことができました。1店舗目は内科と外科のクリニック前薬局で、調剤と
株式会社トーカイ薬局
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病院
主任・栄養サポートチーム療養指導士 2024年取材記事
キャリアの軌跡と今後両親が病院で勤務していたこともあり、子どもの頃から病院は身近な存在でした。さらに実務実習先の京都中部総合医療センターで、薬剤師が他職種と意見を交わし、連携している様子を見て、「自分もあんな風になりたい」という思いが膨らみました。同時に、先輩薬剤師と自分との差の大きさを感じ、「自分で務ま
- 資格取得(認定・専門)
- 在宅経験
国民健康保険南丹病院組合 京都中部総合医療センター
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保険(調剤)薬局
人財育成部 マネージャー 2019年取材記事
キャリアの軌跡と今後就職先を考えた時に最初に浮かんだのは、製薬企業のMRでした。多様な医療従事者と接点が持てるという点に魅力を感じたのですが、情報収集をしていくうちに「まずは薬剤師としての足場を固めることから始めたほうがいいのではないか」と考えるようになりました。総合メディカルなら、薬剤師としての軸をしっ
- 管理職
- 管理薬剤師及び薬局長
- 資格取得(認定・専門)
- 教育研修・リクルーター経験
総合メディカルグループ(そうごう薬局・ハロー薬局・中日調剤薬局)
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官公庁
薬事監視員(薬業振興担当) 2024年取材記事
キャリアの軌跡と今後薬学の知識を、より大きな枠組みで生かしたいと、行政薬剤師の道を選びました。大阪は自身の出身地であり、製薬会社が集まる「くすりのまち」。製薬企業が製造販売した薬が全国に流通します。監視指導や許認可をメインとした行政薬剤師の業務を行うにあたって、広く府民の健康を守ることができると大阪府庁を
- 本社勤務
- 2職種以上経験
大阪府

