採用情報詳細
国立大学法人東海国立大学機構岐阜大学医学部附属病院
業種
病院
採用データ
募集職種 | 薬剤師 |
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仕事内容 | 調剤業務、注射薬調剤業務、注射薬無菌調製業務、医薬品情報管理業務、薬品管理業務、TDM業務、病棟薬剤業務等の基本業務ならびに、外来がん化学療法室業務、CRC業務、試験・研究業務 |
2024年4月実績
初任給 | 本給月額 244,400円/月 地域手当 14,664円/月 |
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諸手当 | 超勤勤務手当 61,650円/月・・・ 30時間の超過勤務時間をした場合 通勤手当 最大55,000円/月 住居手当 最大28,000円/月 |
昇給・賞与 | 昇給:年1回 賞与:年間4.6カ月分(6月,12月の年2回) |
勤務地 | 岐阜大学医学部附属病院 |
勤務時間 | 8:25~17:10 週38時間45分 (1日:7時間45分) |
休日・休暇 | 年次休暇 年間20日 (4月1日採用の場合15日が付与) 他に特別休暇 (忌引、夏季、結婚、出産、ボランティア等) あり |
福利厚生 | 文部科学省共済組合(健康保険・厚生年金)、雇用保険、労災保険 |
教育・研修制度 | 1年目11月までは初期研修期間としており、薬剤部内の各部署、チーム医療等をすべて経験してもらっている。メンター制を導入し、2-3年目の薬剤師が指導する。 |
専門薬剤師 | がん専門薬剤師、感染制御専門薬剤師ではその審査委員が在籍しています。専門薬剤師の取得に際し、手厚い指導が受けられる。専門薬剤師取得後は病院から資格手当が支給される。 |
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学会参加等の支援 | 学会発表を行う際には費用の支援を行っている。 |
学位の取得 | 学位の取得希望者は岐阜薬科大学や岐阜大学大学院連合創薬医療情報研究科等にて博士号を取得している。また、近年は薬剤部内に岐阜薬科大学先端医療薬学講座を置き、研究の活性化を図っている。 |
募集雇用形態 | 正社員 |
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応募資格 | (1) 大学卒業または卒業見込みの者 (2) 大学院修了または修了見込みの者 (3) 薬剤師免許を有するまたは取得見込みの者 |
応募方法 | 募集期間に提出書類を郵送 |
提出書類 | ※申し込み時に要綱で再度必要書類をご確認ください (1) 履歴書 1通 (2) 自己紹介書 1通 (3) 最終学歴の卒業、修了(見込み)証明書 1通 (4) 推薦状 1通 |
採用までの流れ | 採用試験日(5月頃)に筆記試験および面接を行い、採用を決定する |
採用予定人数 | 5名程度 |
採用実績人数 | 2024年 4名 |
採用実績校 | 名城大学、岐阜薬科大学、静岡県立大学、富山大学、立命館大学、大阪大学、金沢大学、慶応義塾大学、城西大学、就実大学、金城学院大学、北陸大学、東京薬科大学、昭和大学、大阪薬科大学、京都薬科大学、同志社女子大学、東北薬科大学、東京理科大学、鈴鹿医療科学大学 |
過去3年間の新卒採用者数・新卒離職者数 | 2024年:採用数 4名/離職者数 0名 2023年:採用数 4名/離職者数 1名 2022年:採用数 5名/離職者数 0名 |
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過去3年間の新卒採用者数の男女別人数 | 2024年:男性 1名/女性 3名 2023年:男性 1名/女性 3名 2022年:男性 2名/女性 3名 |
平均勤続年数 | 9年(2024年度実績) |
研修の有無及び内容 | 1年目は研修期間としており、薬剤部内の各部署、チーム医療等をすべて経験してもらっている。夜勤や休日勤務は11月ごろから開始しているが、開始に際して薬剤の知識や内規等の確認テストを行い、合格後に開始としている。 |
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自己啓発支援の有無及び内容 | なし |
メンター制度の有無 | 2-3年目の職員をメンターとし、日常業務も含めて相談にのっている。さらに教育担当職員を設けており、定期的に面談を行っている。 |
キャリアコンサルティング制度の有無及び内容 | コンサルティング制度はないが、毎年2回以上面談を行いキャリアプランについて職員と確認・共有するようにしている。 |
社内検定等の有無及び内容 | なし |
前年度の月平均所定外労働時間の実績 | 32.6時間 |
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前年度の有給休暇の平均取得日数 | 18.7日 |
前年度の育児休業取得対象者数、取得者数(男女別) | 対象者数:男性 2名/取得者数:男性 2名 対象者数:女性 2名/取得者数:女性 2名 |
役員に占める女性の割合及び管理的地位にある者に占める女性の割合 | 14% |