-
病院
徳洲会グループ病院
「生命だけは平等だ」の理念の下、「いつでも、どこでも、誰でもが最善の医療を受けられる社会」を目指しています。 医療の原点である救急医療から予防医療・慢性医療・先進医療に至るまで最善の医療を提供します。
当グループは「救急医療(急性期病院)」を中心として24時間・年中無休で診療に取り組んでいます。地域の診療所や病院との連携を図り、「患者さんの治療の継続性を確保」、「地域医療の発展」を目指します。医師・看護師・コメディカル・事務職員のスタッフが各医療機関の機能や特色を有効に活用し、地域の皆様により一層安心な医療を地域へ提供するために、診療所や病院との関係を深めていくよう努力しています。全国各地に病院があり、離島僻地の医療や風土にも関われる機会があります。また、災害医療にも力を入れており、興味があるスタッフは研修を受けて災害医療などにも参加ができます。
-
メーカー、その他
株式会社ペプチド研究所
ペプチド合成で培った技術を生かし生命科学の発展に貢献
当社は,大阪大学発のベンチャー企業で,50年近い歴史を持ちます。近年ではバイオ医薬品が注目されておりますが,その先駆けとなった当社には,少人数でアットホームな雰囲気を残しつつ,ペプチド合成においては多くの実績や妥協なき品質管理で守り続けた土台があります。だからこそ各部門には専門性の高い研究員がおり,若手社員がチャレンジできる環境があります。ゆえに社員一人ひとりが,誇りと自信を持って日々学ぶことができる環境そのものが魅力です。是非,我々と一緒にペプチドで生命科学に貢献しましょう。
-
病院
医療法人協和会 (川西市立総合医療センター、箕面市立病院 他5病院)
大阪・兵庫に7つの病院(内 2病院は指定管理)、4つの介護老人保健施設、在宅支援事業所を運営する医療グループです
当法人は大阪府と兵庫県に5つの病院、2つの指定管理病院、4つの介護老人保健施設、訪問看護ステーションなどを運営する従業員数4,000人を超える大きな医療法人です。病院は、急性期から慢性期まで機能分化しており、地域に密着した幅広い医療・介護を提供しています。
2022年9月に開院した川西市立総合医療センターは、急性期医療に特化しており、地域の中隔となる施設として歩んでいます。更に、2025年4月より箕面市立病院の指定管理を開始。2031年度には箕面市新市立病院の開院を予定しており、薬剤師の更なる活躍が期待されます。
また、薬剤部門では、調剤のみならず、病棟薬剤業務やチーム医療に注力できる体制を構築。最近では薬剤科アシスタントを活用し、調剤に追われる事なく薬剤師本来の業務に専念できるよう業務改善に取り組んでいます。 -
病院
社会医療法人居仁会 総合心療センターひなが
三重県北勢地域の精神科基幹病院として、当院は地域との連携が強く、高度な医療を行う病院です。
電子カルテ、調剤システム、全自動錠剤分包機、薬剤管理システムなどを導入し、業務の効率化を図っています。休暇の取得しやすい雰囲気づくりや、院内保育所もあります。夜勤はありません。
-
保険(調剤)薬局
株式会社望星薬局
教育・学術・システムを3本柱に、常に業界のリーディングカンパニーを指向し、最先端の薬局の創造を心がけ、薬剤師の教育、薬局システム、学術・研究などあらゆる分野で「挑戦」を続けています
望星薬局は「教育」・「学術研究」・「システム開発」を会社の三本柱としています。創業50年のノウハウを活かした「教育」はもちろん、毎年約20演題を学会などで発表する「学術研究」は望星薬局の大きな強みと言えます。
また、専門性を持った薬剤師の育成のため、養成助成金制度や専門開発室のサポートにより、現場で相談しながら、各種認定取得を積極的に目指していけます。望星薬局が認定・専門薬剤師の育成に強いのは、この「教育」と「学術研究」が根付いているためです。
さらに、古くから自社で「システム開発」を行っており、薬局機能の充実や働きやすい環境づくりや機械化に努めています。現場の薬剤師が「システム開発」の中心を担う事で、本当の意味で薬剤師目線のシステムを実現させています。 -
メーカー
常盤薬品工業株式会社
カラダ・ココロ“トキメキ”創造企業
常盤薬品工業株式会社は、「カラダ・ココロ“トキメキ”創造企業」をスローガンに掲げ、医薬品、医薬部外品、食品、化粧品などの事業を行っています。頑張る人をサポートするドリンク「眠眠打破」、ロングセラーの第3類医薬品「南天のど飴」をはじめとし、若い女性に好評のメイクアップブランド「エクセル」、豆乳発酵液を配合したスキンケアブランド「なめらか本舗」、低刺激性の敏感肌向け化粧品「NOV(ノブ)」など、様々なオリジナリティ溢れる商材の開発を通して、皆さんのカラダとココロに“トキメキ”をお届けします。
-
病院
地方独立行政法人 東金九十九里地域医療センター 東千葉メディカルセンター
救急医療、急性期医療に軸足を置いた地域の中核病院
平成26年4月に東金市と九十九里町を母体とした地方独立行政法人の病院として、千葉県の支援の下開院。当院には当時では全国初の二つの特徴があります。新設された地方独立行政法人が全く新しい病院を建設し運営するということ、もうひとつは、国立大学と密接な関係を構築し、教授会で選任された特任教授、特任准教授等の教官が、研修医、医学部学生に対する臨床教育を行いながら診療をするということです。具体的には、千葉大学と協定を締結し、千葉大学医学部附属病院東金九十九里地域臨床教育センターを併設しています。当院の医師の半数以上は千葉大学との兼任の教官職であり、医師以外では唯一薬剤部長が千葉大学との兼務の教官職です。
-
病院
医療法人浩仁会 南堺病院
地域とともに歩む南堺病院で、薬剤師としての一歩を。幅広い診療科と チーム医療の現場で、あなたの専門性を活かし未来を拓こう。
南堺病院は堺市中区に位置し急性期から慢性期まで幅広い診療を展開する地域密着型の病院です。
薬剤師は病棟常駐やチーム医療に積極的に関わり、処方鑑査・服薬指導・医療安全への取り組みを
通じて臨床力を磨くことができます。幅広い診療科に触れることで、薬学的知識を深めると同時に
患者さんに寄り添う姿勢を学べるのも大きな魅力です。
地域医療を支えるやりがいと成長の機会が、ここにはあります。 -
病院
-
メーカー
ロート製薬株式会社
私たちは、世の中を健康にする挑戦者でありたい。 「人がやらないことをやる」それは、ロート製薬に受け継がれてきたDNAです。この思いをこれからも大事にし、世の中の新しい常識を創っていきます。
「製薬会社=薬を作る会社」ではなく、「健康を創る会社」として、100年以上の歴史を紡いできました。現在はアイケア・スキンケア・内服を軸に健康を届けていますが、これからも様々な事業に常識の枠を越えてチャレンジしていきます。例えば、再生医療、食品、医療用点眼薬などに参入していきます。挑戦していく上で、一人ひとりの強い意志がとても重要です。私たちは「明日の社会を創る」想いを胸に、戦略的にこれからも世の中を変えていきます。時代の流れに柔軟に対応し変化・進化を続けることを恐れない仲間と共に、これからもよころびっくりなアクションを実行していきたいと考えています。
-
病院
公益社団法人地域医療振興協会 横須賀市立総合医療センター
三浦半島の医療を支える総合病院として、急性期から慢性期まで患者支援を行なっています
かねてより横須賀の地で地域医療に貢献し続けてきた当院は、2025年3月1日に移転・建て替えを行ない、「横須賀市立総合医療センター」として新しくオープンしました。
新病院では、化学療法室は19床へ、血液浄化室は20室へ、手術室は10室へ整備され、救急患者さんの迅速な搬送に対応するためにヘリポートを整備し、大規模災害時にも力を発揮します。
地域医療を支えている当院には34の診療科があり、さまざまな疾患の患者さんに関わることができます。病床数は450床、救命救急センター・ICU・SCU・NICU・GCUを携え、広範囲における経験を積むことができます。 -
その他
日本赤十字社東海北陸ブロック血液センター
「人間を救うのは人間だ」 輸血医療を支える日本でただ一つの事業
日本では1日当たり約3,000人の患者さんが輸血を必要としています。そんな病気で苦しむ人々のため、多くの方に日々、献血へのご協力をいただたいています。
我々、血液センターはそうした献血者のみなさまの”善意”を「安全な輸血用血液製剤」として”医薬品”にし、安定的に医療機関へ届けることを責務としています。
「苦しんでいる人を救いたい」 そんな赤十字の精神を”献血”という形で身近に感じながら、人々の命と健康を守るため、我々と一緒に働きましょう!! -
メーカー
Meiji Seika ファルマテック株式会社
医薬品製造業界で長い歴史を持ち、2023年にMeiji Seikaファルマ(株)小田原工場の機能を承継し新たなスタートを切りました。製品の信頼性と安定供給を最優先に考え、増大する医薬品需要に対応しています
高品質な医薬品を確実に生産し健康に貢献しています。高度封じ込めが必要な抗菌薬や、無菌性等が要求される注射剤の製造も受託しています。抗菌薬の生産は長い歴史を持ち、信頼性は業界内外で高く評価されています。
社員一人ひとりの誠実さと成長意欲を大切にし、働きやすい環境を提供しています。
顧客とも信頼関係を築き、長期的なパートナーシップを構築しています。正確さと透明性に高い基準を設定し、顧客のニーズに応えた包括的なサービスを提供しています。
医薬品の製造を通じて、生命に関わる重要な役割を担い、社会に貢献しています。社員は人々の健康を支えているという実感を持ちながら働くことができ、やりがいが感じられる会社です。 -
病院
医療法人大医会 日進おりど病院
職員ひとり一人の頑張りが実感できる規模感で地域医療を牽引
発展を続ける日進市において、地域住民から信頼され社会に貢献できる医療機関として日々努力を続けています。職員ひとり一人の頑張りが実感できる規模感、職員同士の一体感も魅力です。法人としては地域包括病床を備えた二次救急指定急性期病院、健診センター、在宅医療センター、病児病後児保育センターなどバランスよく運営し、地域のニーズに応えています。
これからも日進市と周辺市町の地域医療を牽引する存在であり続けたいと思っています。 -
保険(調剤)薬局
シーエスグループ
シーエスグループの薬剤師は「顧客満足」をモットーに、 少しでも満足度が向上できるよう、毎日の仕事に取り組んでいます。
私たちシーエスグループの「シーエス」とは、Customer Satisfaction(顧客満足)のこと。常に患者さまの立場に立ち、患者さまの満足を追求していこうと考えています。例えば、薬剤師が高度な知識を持ち、相互作用や副作用、薬歴なども考慮した的確な服薬・生活指導ができれば、患者さまの満足度は向上するはずです。また、会社として最新鋭の設備を導入することで、お待ちいただく時間を少しでも短縮できれば、患者さまの負担はほんの少しでも軽減されます。薬局や薬剤師が本来あるべき姿、地域における役割などを忘れることなく、本質を貫く集団でありたいのです。
-
メーカー
白十字株式会社
医療と介護のトータルヘルスケアカンパニー、白十字
「医療現場を支えることで、命を支えたい」。1896年、脱脂綿やガーゼ、包帯といった“衛生材料”の概念が日本にまだ根付いていなかった時代に、白十字の歴史は始まりました。1962年には、高齢化社会を見据え、介護に携わる人々を支えたいという想いから、日本で初めて大人用紙おむつの製造を開始。医療現場で培ってきた高い品質と思いやりの技術を、介護製品にも活かしてきました。白十字は、医療と介護の現場の声を反映した“白”の製品を通して、人々の命に今も寄り添い続けている、医療と介護のトータルヘルスケアカンパニーです。
-
病院
川口市立医療センター
市民に信頼される安全で質の高い医療を提供
当センターは昭和22年に開設され、平成6年5月に川口駅前から現在の場所に移転し、その名称も川口市民病院から川口市立医療センターに変更されました。同時に救命救急、周産期および画像診断の各センターを設置し、専門医が中心となり各医療スタッフが一丸になって高度医療の充実に寄与しています。診療科数29科510床を有し、地域の基幹病院としてプライマリ・ケアから高度専門医療まで広範な医療を展開しています。日本医療機能評価機構の認定施設であり、さらにエイズ診療協力医療機関及び基幹災害医療センターにも県より指定されています。
-
メーカー
日本赤十字社近畿ブロック血液センター
国内唯一、人間のいのちと健康、尊厳を守る使命のある製薬会社
幅広い年齢層の薬剤師が活躍しています。平均勤続年数は20年と、長く働いている職員が大勢います。売上や利益を追求しない事業の特性上、薬剤師にノルマが課せられることがないため、「苦しんでいる人を救いたいという思いを結集し、いかなる状況下でも人間のいのちと健康、尊厳を守る」という日本赤十字社の使命に純粋に貢献したいと考える職員が多く、皆が同じベクトルを向いて団結し、業務を進めています。
-
病院
日本赤十字社愛知医療センター名古屋第二病院
日本赤十字社は赤十字組織の一社であり、国内外における災害救護をはじめとし、苦しむ人を救うために幅広い分野で活動しています。赤十字病院は、在宅から高度先進医療まで、各施設毎に特長を活かした地元に根ざした医療機関です。
1. 医療の質と安全とサービスでトップレベルの病院
安全な医療、安心感のある療養環境を提供します。
救急医療・高度医療・がん医療の充実に努めます。
トップレベルの病院をつくるために、健全経営の維持に努めます。
2. 人材が集い、人材が学び、人材を育む病院
教育・研修施設として人材育成に努めます。
職員の満足度が高く働きがいのある病院を目指します。
3. 社会に貢献するモラルの高い病院
地域医療に貢献します。
国内の災害救護と国際医療救援の推進に努めます。 -
病院
一般財団法人 芙蓉協会
病院は急性期~地域包括ケア病棟まで静岡県東部地域の幅広い患者様を受け入れています。予防医学→治療→在宅ケアを生涯をこの法人に任せてもらえるような、3施設で連携を生かし、地域の皆様に貢献します。
当法人は医療:聖隷沼津病院、在宅:訪問看護ステーション看護小規模多機能型居宅介護事業所せいれい緑町、保健:聖隷沼津健康診断センターと各段階で、地域の皆様に貢献し寄り添った医療をお届け致します。小児科は待機病院として、東部の中心的な役割を果たし、急性期~包括ケア病棟~訪問看護、看多機と地域の家族皆が安心して受診できる病院をめざします。よって、薬剤師としても幅広い疾患や患者さんと触れ合う機会があり、活躍出来る環境があります。自ら学び、取り組める環境、多職種、患者から求められる職種、ライフワークバランス、職場内コミュニケーションを充実させていきます。
-
保険(調剤)薬局
株式会社はいやく
薬局薬剤師だからといって、薬局の中だけにとどまりません
薬局の中だけでなく薬局の外でも活躍できる環境が様々あります。TV番組内で2回紹介された「お薬出張セミナー」は、老人会・ケアマネ勉強会・企業などからリクエストをいただき薬剤師がコミュニティへ訪問します。2007年スタートのこのセミナーは、累計参加者数7,500名を突破し、開催数は310回を超えました。「お薬との上手な付き合い方」「お薬と食べ物の飲み合わせ」など社内の管理栄養士とも協力し、様々なテーマでお薬や健康に関するお話をしています。学校薬剤師や地域の防災部会に参加している社員も多数おり、薬局の外でも地域の皆さんの健康のサポートができればと、積極的に啓発活動に取り組んでいます。




















