法人情報詳細
ジョンソン・エンド・ジョンソン 日本法人グループ
業種
メーカー
キャリア形成及び教育の考え方
社員一人一人のキャリアへのオーナーシップを尊重
J&Jグループでは、企業理念「Our Credo(我が信条)」に基づく全世界共通のリーダーシップ・モデルを具体的に示し、社員一人ひとりの成長と成功を支援するプログラムが準備されています。それぞれの社員が自己の将来像をどのように描いていきたいかを尊重し、自己の成長に積極的に挑戦していく社員を強力にバックアップしています。
・新入社員研修
・階層別研修
・事業部別専門スキル研修
・海外研修
・通信教育ほか
※各社共通
会社(法人)の魅力
世界のヘルスケア分野にイノベーションを
ジョンソン・エンド・ジョンソンでは、医療の現場で手術や治療に使われる機器や医療用医薬品など、広くヘルスケアに関わる製品を扱っています。そのため、お客様は医療従事者である医師や看護師、患者さんまで多岐にわたります。お客様のパートナーとして、世界最先端のヘルスケア関連製品をお届けすることに加え、医療機器の適正・安全使用のための取り組みなども積極的に行っています。ヘルスケアイノベーションと世界が直面する喫緊の健康課題に取り組み、進化し続けることにより、病気や怪我で苦しむ方々が、一日でも早く元通りの生活を取り戻し、夢やビジョンの実現に向かって歩んでいただきたい。それが、私たちが目指す世界です。
概要
| 事業内容 | 時代を超えて、絶えず革新的な製品を生み出してきたジョンソン・エンド・ジョンソン。私たちの製品の数多くは、世界中の人々のクオリティ・オブ・ライフ(QOL)の改善に貢献する重要な役割を担っています。「世界最大級のヘルスケアカンパニー」へと大きく成長した現在においても、社員一人ひとりが使命感を持ち、医療向上のために良質な製品とサービスの提供に全力で取り組んでいます。 |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都千代田区西神田3-5-2 |
| 創業 | 1886年/1961年1月(日本法人) |
| 設立 | 1886年/1961年1月(日本法人) |
| 資本金 | 101億円(日本法人) |
| 代表者 | 代表取締役社長 玉井 孝直 |
| 売上高 | 852億ドル(2023年度)※ジョンソン・エンド・ジョンソングループ全世界データ |
| 事業所 | 日本における事業所 ◆本社/東京 ◆支店・営業所/札幌、仙台、東京、横浜、名古屋、大阪、広島、福岡 ◆事業所/須賀川事業所(福島県)、富士工場(静岡県) |
| 従業員数 | 約13万人※ジョンソン・エンド・ジョンソングループ全世界データ |
| 薬剤師数 (薬学出身者数) |
公開情報なし |
| 薬学出身者の活躍職種 | MR職、医療機器営業職、CRA職、薬事職、品質保証/管理職、製造管理職等 |
| 沿革 | 1958年 英国J&J社総代理店コーンズ・アンド・カンパニー・リミテッド内に、ジョンソン・エンド・ジョンソン部を設立。 1959年 「ジョンソン」ベビーパウダー、「ジョンソン」ベビーオイル、救急絆創膏「バンドエイド」を日本市場に紹介。 1961年 ジョンソン・エンド・ジョンソン・ファーイースト・インドーポレイテッド設立。本格的な国内生産開始。「ジョンソン」綿棒、「ジョンソン」ベビーローションを発売。 1970年 外科向け医療品を扱うホスピタル事業開始。 1975年 手術用縫合糸・縫合針を扱うエチコン部門設立。 1978年 日本法人「ジョンソン・エンド・ジョンソン(株)」を設立。 1983年 エチコン・ホスピタル事業部が分離独立し「ジョンソン・エンド・ジョンソン メディカル(株)」を設立。 1999年 ジョンソン・エンド・ジョンソン(株)、ジョンソン・エンド・ジョンソンメディカル(株)が合併し、現在のジョンソン・エンド・ジョンソン(株)となる。 2005年 (株)デピュー・ジャパンがジョンソン・エンド・ジョンソン(株)と合併。 2006年 ファイザー(株)コンシューマー ヘルスケア部門を事業承継。 2007年 (株)ロバート・リード商会から、「デピュー・スパイン」などの脊椎関連製品の販売事業を移管。 2012年 シンセス(株)とジョンソン・エンド・ジョンソン(株)の一部門であるデピュー・グループがデピューシンセス・ジャパンとして統合。 |
| お問い合わせ先 | ジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人グループ 〒101-0065 東京都千代田区西神田3-5-2 お問い合わせ先フォーム: https://support-d.i-webs.jp/jnj2027/contact/contact-entry ※お問合せは専用フォームでお受けします |

