法人情報詳細

独立行政法人国立病院機構中国四国グループ

業種 病院

キャリア形成及び教育の考え方

教育・研修制度で働く職員のスキルアップを支えます!

国立病院機構では、専門・認定薬剤師(スペシャリスト)を目指す前に、薬剤師としての自覚と素地を養い、 基本業務実践能力の均一化を目的としている概ね5年目までの職員を対象に、国立病院機構薬剤師能力開発プログラム(NHO PAD)というものがございます。その他、国立病院機構本部主催の研修、当グループ主催の研修にて多くの知識を習得することと併せて、職種を超えた全国ネットワークを構築することが可能で、業務から指導者へ、そして最後は管理者へとキャリアアップするための充実した研修制度となっております。

会社(法人)の魅力

140病院のネットワークを活かし医療の質の向上に貢献します。

国立病院機構は、がん、循環器、難病をはじめとする多様な疾患に対し、140病院からなる全国的なネットワークで取り組んでいます。
さらに、このネットワークを活かして、治験等受託研究や臨床における一般的な疑問に対して良質な医学的根拠を創出するための臨床研究を推進しています。

概要

事業内容 医療(病院)
診療科目 各病院によって異なる
病床数 全国で約50,000床、中国四国グループで約9,100床
本社所在地 〒152-0021 東京都目黒区東が丘2-5-21
設立 平成16年4月1
代表者 楠岡 英雄
事業所 全国各地に140病院あり
うち中国四国グループは中国・四国地方9県各県にあり、合計22病院
従業員数 全国で約60,000人、中国四国グループで約14,500人
薬剤師数
(薬学出身者数)
約310人
専門・認定薬剤師 (一部抜粋)
研修認定薬剤師 106件、認定実務実習指導薬剤師 76件、日病薬病院薬学認定薬剤師 69件
その他多数の専門・認定薬剤師を取得 合計492件
お問い合わせ先 独立行政法人国立病院機構中国四国グループ 人事担当
メール)715-chushi-jinji@mail.hosp.go.jp
TEL)082-493-6654

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